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2013年2月25日 (月)

投稿者のみなさんへ

 本ブログも、はじめてから5年が経過しました。今月は谷垣法相の執行命令で3人が執行され、今後も続けて執行があることが予測されます。このような情況のなかで投稿者のみなさんが、このブログの閉鎖時期を気にされているようなので、報告者(取材者)としてお答えします。

先ず、閉鎖の時期ですが小田島が執行されたときは、その翌日まではレポートをアップしますが、その先は遺骨の埋葬先等について「仏」の遺言もあるので落ち着く先が決まった段階で「小田島鐡男」の総括をして、このブログを閉じることを考えています。

 また、このブログを「死刑問題」のステージとして残すことも選択肢のひとつですが、現状では具体案がありません。投稿者のみなさんになにか、よいアイデアでもあれば提案してみてください。
いずれにしても本ログは小田島が執行された翌日までは、続けて行きます。3月の面会は初旬を予定しています。

SAITO/M

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コメント

まよらさん。お返事ありがとうございます。やはり死刑の代替え案は世界的に鑑みても終身刑なのでしょうね。現状死刑囚は独房で他の死刑囚と交わる事も無く執行を待っています。終身刑とは他の懲役囚と共に一生塀の中で過ごすとお考えでしょうか?それとも誰とも接触せず独房で監禁、、とお考えでしょうか?確かに後者はかなりの重刑だと思えます。私もまよらさんと同じで執行を待つ間がすでに執行されていると考えています。その期間の死刑囚の心中は計り知れないものですが、改心する死刑囚もいれば全く反省しない死刑囚もいるでしょう。その期間は果たして何のためにあるのでしょうか?おそらくは冤罪の可能性をギリギリまで無くしていく期間かと考えます。つまりは遺族のためではなく、反省させる時間でもなく、ましてや死刑囚のためでもない、国がミスジャッジを徹底的に排除する期間ではないかと考えます。一審後、控訴を取り下げた死刑囚は完全に罪を自分で認めた事になります。従って執行が早いような気がしませんか?正直、独房で一生閉じ込めても、その様子を外部、もちろん遺族に逐一報告しない限り何も知らない私たちは殺人犯が毎日ノンビリ過ごしてるんだと思い込み、余計イライラすると思います。同じ終身刑でもどのように過ごさせるかが重要なポイントになるかと思います。これなら絶対犯罪を犯せないと思わせるような終身刑でないと犯罪は必ず増えます。タバコもマンガも好き放題なら終身刑は決して重い刑罰とは考えられません。

投稿: 冠 | 2013年3月 4日 (月) 20時47分

一度掲載されたものが今度は消えてる。はじめから載せなければ良いのに

投稿: | 2013年3月 4日 (月) 19時07分

管理人様へ  佐藤様のコメントに賛同しています。意義はあるとは思いますが運用の仕方に問題があったのかな?と勝手に考えています。死刑問題について真剣に討論しようと言う方々は結構いらっしゃったと思いますが。自由なのは大事だとは思いますがルールなしと言うのもいかがなものかと。そうなるとブログの質も悪くなり結果、(コメント中記)の様な方々が来てくれなくなる可能性もあります。このブログを残すのも選択肢の一つにいれておられるようですが、そうなると上記の事も考えていく必要があるのかな?と勝手に考えています。管理人様、本来は全員一致か゛理想ですが、一度佐藤様を含めたコメント中記の方々と話すなりして試案のようなものをつくってみてはいかがでしょうか。

投稿: 字が違っていたら失礼 | 2013年3月 4日 (月) 18時49分

なくなってしまうのは寂しいですが、執行されたらしょうがないと……。

投稿: | 2013年3月 4日 (月) 01時49分

死刑反対論者の意見は載せないんですね
別にきれいごとを言いたいわけではないですけど
死刑囚を晒し者にするこのblogに疑問を感じます
お返事待ってます管理人様

投稿: なもなき人 | 2013年3月 3日 (日) 14時19分

巌鉄さん
掲載されないのは貴方だけではありません…
たくさんの人は掲載されなくても我慢してますよ。
私も何回削除されたことか… まあそれなりの理由があるから掲載されないのでしょう… 文句を言わなければ気がすみませんか?
掲載されないご自身の非は考えないのですか…立派な経営者たるものが不思議です…しかし巌鉄さんは数社も会社を経営されているわりには自由な時間があるのですね…肩書きや過去の職種は小田嶋ブログにはまったく関係ないと思いますが…死刑囚のブログですよね。どなたかにおっしゃってましたがご自身も履き違えていますよ。
斉藤さん、いつも貴重なお話ありがとうございます。
ブログは執行後には閉鎖が最良ではないでしょうか…得策もない自慢話や他人を小馬鹿にする常連の能書きは聞きづらいだけです。この小田嶋ブログを汚している高額納税者には他所で持論を展開して頂きたいです… 当ブログで真摯に死刑問題に取り組んでいらっしゃるのは 【梅干しさん 土建屋さん 冠さん ネクストさん アベンジャーさん 】←だと私は思います。

投稿: 佐藤 | 2013年3月 2日 (土) 20時48分

>冠さん
死刑に代わる極刑は、人道的配慮から終身刑しかないと私は思いますよ。
死刑廃止論の根幹には犯罪者への人道的配慮があると思いますので、人道的配慮をすると終身刑しかないと思います。
死刑執行前に亡くなる死刑囚の事ですが、死刑は死刑執行が懲罰になりますので、極論、執行までは拘束されなくとも良いのだと思います。
執行まで釈放は物理的に有り得ないので、拘束して、自由ない空間で、只死を待つだけの日々は、死刑囚にとっても恐怖でしょうし、その死を待つ恐怖が償いなんだと思います。
古今東西、長い拷問や死刑の歴史がありますが、刑罰に人道的配慮をという現代の風潮の中で、被害者の痛み同等の刑罰など、絶対に無いのでしょうね。
どなたも解答してなかったみたいなので、返信してみました☆

投稿: まよら | 2013年3月 2日 (土) 00時45分

ブログ閉鎖残念です。

投稿: | 2013年3月 2日 (土) 00時21分

常識的な言葉使いが出来てない文章は掲載する必要無いと思います。
掲載してもらいたいなら、それなりの言葉使いをするべきです。
まともな言葉使いが出来てない輩の文章は掲載されないので荒れる事は無いでしょう。

掲載して貰いたければマナーは守りましょう。

投稿: マイコ | 2013年3月 1日 (金) 12時53分

死刑執行される犯罪者が気の毒で、胸を痛めて、反対と言っているわけでは無いと思います。
よく言う「身内が殺されても死刑反対と言えるか」などもそうですが、
被害者感情ばかりを優先させていたら、どこまでも行ってしまうということ。
万が一にでも冤罪の可能性があるということ。
死刑という、他の刑罰とはかけ離れた異質な刑罰。
簡単に死刑制度賛成とは言えないのが普通では?もちろん反対とも。
感情的な質問をする前に、あらゆる方向から死刑について考えてみたらどうですか?
(とても考えぬいた質問とは思えなかったので)

投稿: あん | 2013年3月 1日 (金) 12時49分

このブログの存在価値は大きい。小田島が執行されても残して頂きたく思います。

投稿: | 2013年3月 1日 (金) 00時01分

わしが書いたのも載っとらんかったで〜!ヘタ売らせよって!どない成っとるんや!!斎藤どん、ブログ続けるんかい?やめるんかい?どっちなんや?

投稿: 神宮雅枝 | 2013年2月27日 (水) 22時06分

私は以前から死刑反対派の方々にこのブログを通じて質問をしてまいりました。今回の三人執行を機会にまた質問させて頂きます。死刑とは本当に残虐な刑罰でしょうか?もし死刑を廃止したとしたら代替え刑はどのように考えますか?他国の死刑も心を痛めますか?残念ながら一度も答えて頂いた事がありません。この国の死刑囚の中には死刑が確定していながら絶対執行されない死刑囚がいます。例えば共犯者が国外逃亡など、、、このまま天寿を全うしたら何の罰も受けない事になります。このようなケースはどのように考えておられますか?

投稿: 冠 | 2013年2月27日 (水) 21時46分

死刑廃止派の人へ 存続を望むならまともなコメントくらい書けよ!!せめてハンネくらいつけてアラシはやめてもらいたいね!!

投稿: | 2013年2月27日 (水) 20時47分

25日の夜に私が投稿したコメントはどうして掲載してくれないのですか?


このままだと私は只の差別主義者になってしまう。


せめて理由を教えてほしい。

投稿: 巌鉄 | 2013年2月27日 (水) 07時58分

私はこのブログを知ってから死刑について色々考えさせて頂くようになりました。このブログを知る前は死刑制度に興味もなかったんです。死刑囚の心情や葛藤などリアルに拝見出来る機会を与えて頂き大変感謝しております。

投稿: | 2013年2月27日 (水) 01時40分

少し前(一年)からの訪問者で、今回初めてのコメント投稿です。死刑囚には興味(犯罪の経緯)がありました。小田島氏の執行については共犯の守田氏と同時執行が原則ですから、守田氏の確定が去年なら少なくとも数年は執行はないと思いますが凶悪犯罪として執行が早まったとしても三年は大丈夫と思います。それと別の理由として、このブログの存在があります。大臣も行政機関も有名人死刑囚小田島を執行したなら、○○大臣が執行したと騒がれるのを敬遠します。小田島氏も雑誌投稿とかをしていますからその投稿が延命の活動にもなっています。
責任は持てませんが少なくとも上記の年数は枕を高くして執行まで生きたら。

投稿: 一丁カミ | 2013年2月26日 (火) 19時45分

ブログはある一定期間が過ぎたらコメント受付を中止した方がいいと思います。そして可能ならば今まで小田島から届いた手紙や宅下げ品などを画像で公開してほしいです。

投稿: 食費 | 2013年2月26日 (火) 16時32分

斎藤先生
本ブログ存続しますようお願いします。
このブログは死刑について大変貴重な情報交換、議論の場ですのでぜひ続けてください。
ブログ維持の費用はネットで募金を募ればすぐ集まると思います。
元物書きの方がこのテーマはお金にならないといわれております。もっともです。
しかし、お金より大切なものがあります。
そのことについてもっと考えたいと思います。

投稿: ある死刑廃止論者 | 2013年2月26日 (火) 12時59分

最期を迎える時。

小田島はどのような態度でどのような心境で首に縄を架けられるのだろうか。

幼少の頃より親戚をたらい回しにされ唯一頼りの母に心中を迫られ最期は社会に更生不可能と烙印を押され吊るされる。

実に哀れだ。

しかし理不尽な境遇を理由に犯罪を肯定する事は出来ない。

己の不幸を他に連鎖させる事は社会(法)が許さない。

小田島には社会を憎んだまま抹殺されて欲しくない。

最期に社会の理不尽さを受け入れて欲しい。


そして次生まれて来る時は魂に絶対的に働く因果律を刻印し達観して生きてもらいたいと思っています。

そのような期待がある故。最期の様子を知りたいのです。

投稿: 土建屋44才 | 2013年2月26日 (火) 08時07分

斉藤様 有難うこざいました。又、無作法且つぶしつけな質問の数々この場を借りて深くお詫びいたします。このプログの有意義さは間違いなくあったと確信しています。くれぐれもお体を大切に。まともに活動できる事はとてもありがたい事ですよ。

投稿: 字が違っていたら失礼 | 2013年2月26日 (火) 04時21分

斉藤先生お疲れ様です。

最近は心無い者の影響で文章が荒くなって来てますね…文章が文章だけに皆さん怒るのはわかりますが…残念です。

斉藤先生。お体にお気をつけてぜひ最後まで宜しくお願いします。


アドベンチャーじゃないですよ(笑)

アベンジャー/復讐.報復
(旧アメリカ海軍雷撃機)

投稿: アベンジャー | 2013年2月26日 (火) 04時05分

さとさんへ。


私が『在日を屑呼ばわりした。』ですが私が前に書き込んだコメントにその理由を説明したはずです。

別にパートやアルバイト、派遣で働く人を見下す訳ではありません。


それに国防の仕事をやる事が偉いとかどうこう言う話でもない。


そっちが被害妄想的に受けとめてるだけではないのですか?


ホントに私のコメント全部読みました?


本来ならサクラかもしれないし答えるつもりはまるでなかったが私のせいで『64式』さんが私と一緒にされ責められてもそれを無視したりせず誠実に答えているから『ネットだし顔や素性が分からないからいくらでも無視出来るにもかかわらず』ですよ。


だから私もさとさんの疑問に答えました。

不毛な言い争いなので次からはこのような疑問を私にするのはやめてもらえませんか?

これは小田島死刑囚のブログですよ。死刑について考え意見をするブログなんですよ。


コメントする人に質問や疑問ましてや批判や悪口ばかりやっても意味がないではありませんか。


ネットだから今まで何を批判され悪く書き込まれようと馬鹿馬鹿しいコメントに呆れこそすれまったく気にしませんでしたが私と関係ない『64式』さんがにさとさんに責められたのはとても哀しみました。

仲間がテロにやられた気分です。annoy(怒)


私は海にA幹で入りました。陸上勤務ばかりでした。

海の仕事で横教は何度か行きました。あと久里浜とか朝霞や大村等結構、陸と縁があるんです。

このブログは小田島が処刑されたとしたらしばらくはいろんな意見、コメントが出てくると思いますがある程度落ち着いたら終了でよいのではないですか?

齊藤さんが最終的に決めるべきだと思います。

投稿: 巌鉄 | 2013年2月26日 (火) 00時54分

 石川恵子死刑囚 女性死刑囚逹こころの闇を話して、いただける ようなディスカッションも 少し交えた(有料化?)ブログを! 私事で恐縮でした。


 捕虜と死刑囚次元が、違うと言われました。 命の価値は・・
プライスレスではないだろうか?

投稿: 2号棟月当番の技官 | 2013年2月26日 (火) 00時36分

おう!ブログ終わるんか?今までご苦労やったなぁ!何やか最近、このブログ、えらいヘタ売らしとったやんか!巌チャンと64チャンが同一やて?ちゃうやろ!64チャンはわしやで〜!わし!

投稿: 神宮雅枝 | 2013年2月26日 (火) 00時13分

やはり、執行後にブログは閉鎖になるのでしょうか?色々な方向からの、色々な意見が拝見出来る素晴らしい場だと思っています。どうなってしまうのでしょうか?

投稿: 64式 | 2013年2月25日 (月) 23時20分

斎藤先生こんばんは。冠です。実は私も以前、作家の端くれとして約10年作家活動をしておりました。今はサラリーマンとなり忙しい日々を送っております。作家としてなんともやるせないテーマを五年も続けられている斎藤先生には頭が下がります。しかも毎月の面会を人殺しと続けている事に尊敬の念すら感じます。正直このテーマは全然儲からないと思います。なのにライフワークのように、小田嶋の最後を見届けるまで続けられる文面を拝見して足元にも及びませんが、同じ同業者だった私にとって儲からず、やるせない仕事されている先生は凄まじい事をされていると常に思っています。正直、執行後このブログが閉まるんだろうなとの覚悟みたいなものもありましたが、先生が立ち上げ、長い間ご苦労されてきたのですから、執行後も皆さんの声を聞いてみませんか?テーマは小田嶋死刑囚ブログから死刑を考えるブログに変更すればいいのでは?皆さんも何かいいアイデアがあればブログ存続のためにご意見ください。

投稿: 冠 | 2013年2月25日 (月) 20時48分

もはや小田島の執行はいつ行われても不思議ではないという事ですね。次の執行は4月か5月には確実に行われると思います。このブログの存続ですが…意見交換の場は不要だと思います。また他の死刑囚でブログを開設するのなら別ですが。斉藤さんその様なご予定はありますか?

投稿: | 2013年2月25日 (月) 20時46分

獄の中から情報を発信してくれる存在が無い以上、ブログ閉鎖は致し方ないと思います。
斉藤先生には他にライフワークとしているお仕事があり、比嘉社長や管理人さん(おそらくミリオン出版の比嘉社長の部下の方ではないかと拝察致します。)にしてもこのブログを生業に商売しているわけでもなく他にたくさんのお仕事を抱えていらっしゃるのでしょうから無理にブログを続けてくださいとは言えません。

ただ、〈最後の夏〉以降の記事やコメントを書籍化していただけたらと常々思っておりました。書籍でなくともせめて何らかの形で小田島死刑囚が5年もの長きに渡って発信し続けたものを後々まで残しておいて頂きたいというのが私の希望です。
なにか良いアイデアはないものか…………。

ジャーナリストが取材して書いた本や元刑務官の立場で書かれた本など、死刑を主題として書かれた本はたくさんありますが、このブログもそれらと同様に死刑存廃問題を考える上で貴重な資料になるのではないかと思います。

投稿: 隣のおばちゃん | 2013年2月25日 (月) 19時58分

巌鉄さん、今晩は。
巌鉄さんがおっしゃる通り、私はWACでした。武山の教育隊出身です。
巌鉄さん、このブログ、小田島の執行後に閉鎖になるかもしれません。巌鉄さんや、土建屋さん、冠さん、アベンジャーさん、最近見かけませんが…舞さん、皆さんの書き込みを拝見させて頂き、勉強に成っていました。
最近、さとさんから私宛てに批判のコメントを頂きましたが、それも勉強に成っています。
私は巌鉄さんを昔から知っています。ハンネを持たずにたまに書き込みにも参加させて頂いていました。最近、ブログが荒れて来て、心苦しく成って、64式というハンネで書き込みさせて頂きました。私は巌鉄さんの「元同僚」なので親しみを込めて、64式としました。そのハンネのせいで男性と間違えられてしまい、巌鉄さんと同一と周りの人達に誤解を招いてしまい、巌鉄さんにも迷惑かけてしまいました。ごめんなさいね。巌鉄さんは海さんですよね?友人が昔、舞鶴に居ましたので、舞鶴には何度か行った事がありました。護衛艦の迫力に感動しました。
私はいかなる時も、巌鉄さんを信じています。
これからも、巌鉄さんや皆さんのコメントを楽しみにしています。

投稿: 64式 | 2013年2月25日 (月) 19時11分

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