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2013年2月 4日 (月)

面会レポート追記について

「1月面会のレポートをアップしましたが読者の方々から、いろいろなコメントを頂ました。先ず、述べておきたいのは「小田島鉄男」に関心が向かなくなったと言うことはありません。彼との約束で「執行」されるまでは面会は続けます。しかし、面会時に彼と交わす話の内容をすべてブログで掲出することはしません。


彼が小生に語ってくれることは嘘隠しなく吐露していると、理解しています。彼の肉声をすべてアップすることが本ブログの趣旨ではないのです。手紙の開示にしても然りです。「死刑囚の現状」を読者の方々に知ってもらうために小田島鉄男の了解の下に本ブログをはじめました。関心をもってくれる読者の皆さんからは率直なコメントも多々あります。

面会時にはブログの話をすることもあります。当人は「読むことができないので残念」と話しています。何れにしても本ブログは、その日まで続けるのでご理解ください。2月の面会は特に本人の希望があるので、指定された日時に出向く予定です。」

SAITO/M

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コメント

かなり久しぶりに見に来ました
まだ執行されていなかったのですね。
日本の死刑制度の実情を見れば当たり前か。
地震の後処理に追われててこのサイトをすっかり忘れてました(笑)
以前よりもコメント欄が白熱してますね(笑)

やっぱり人間はどんな環境にも適応するものなんですね。
殺人者生活にも適応できる(できてた)し、
死刑囚生活にも適応できる。
どんな環境にも適応し、その環境で力を発揮できる小田島死刑囚は強い人と感じます。
良心とか道徳心とか運とか、そういうものを抜きにすれば、環境適応力の高い人が次世代に残れますね。
「小田島の東拘滞在記」終わるまでお付き合いさせて下さい。

以前はよく「冤罪の可能性」を理由に死刑反対の方がいましたが、冤罪は捜査上のミスであり、裁判を通じて合議の結果下された「結論」である量刑(=死刑)とは分けて考えるべきだと思います。
3つの裁判所が熟慮の末下した「結論」は尊重すべきで、それすら疑うようでは国のルールを無視する行為と考えます。ジャイアニズムですね(笑)
ましてや両者の情報を断片的にしか入手していない一般人が裁判所判断にイチャモン付けるのは間違ってると思います。

社会の一員であるなら、その社会のルールに従うのが掟です。
ルールが間違っている(と、多くの人が感じる)のならルールを直すべきでしょう。
ですが、変更しないうちから現在あるルールを破っていいものじゃありません。
死刑の結論を下された人は速やかに執行されるべきと考えます。
死刑反対派の方たちは、「執行」についてイチャモン付けるのではなく、「ルール決め」を変えるよう努力すべきと思います。
そうでないなら言動と行動が矛盾します。
死刑は刑罰の一つなのですから。

遺族にも加害者にもなった事が無いので死刑の本質的な是非は真剣に考えた事はありません。
ですが、私が生まれた時から死刑は存在し、それがどういうものか、どんな時に下されるのかは理解し生きてきたつもりです。
死刑は避けたいと思えば幾らでも避けられる事なので、死刑判決を受けた人には同情しません。ルールを破り、罰を受ける。ただそれだけです。

投稿: あああ | 2013年4月 7日 (日) 21時17分

ついこないだまでコメントもまちまちだったのに 誰かを批判するときはいつも盛り上がる
本題の事で沢山のコメントがみたいです。
もうやめなさい

投稿: | 2013年2月15日 (金) 00時15分

巌鉄様

早速回答いただきましてありがとうございます。
自分の投稿を見て気付きましたが、お名前を間違えておりました。『厳鉄様』と。
大変失礼いたしました。

『努力の持続』ですか…………。
確かに、小田島死刑囚には確実に欠けているような気がしますね。私自身もそれが足りているかどうかわかりませんので耳が痛いですけど。

投稿: 隣のおばちゃん | 2013年2月12日 (火) 21時20分

顔も見たこともない人を否定してるのもバカにしているのも巌鉄さんですよ。きっと頭の堅い方で自分と同じ意見ではない者は皆敵なのでしょう。一昔前の過激派みたいな方ですね。どれだけ偉い方なのか知りませんが ここまで非難されてもまだコメントを残す図々しさは小田島と似ていますね。

投稿: 7 | 2013年2月12日 (火) 13時19分

犯罪者の脳が健常者と違うのは特殊例ですよ、多分
シリアルキラーやサイコバスに代表される特殊な犯罪者の一部の人達だけだと思います
私は医者でも専門家でもありませんが
オカルト愛好家の間では大体の人が知ってる事だと思いますよ
人格は生活環境や成長によって如何様にも変わりますし、生活環境から人格が崩れ凶悪犯になるケースの方が大多数だと思います
凶悪犯と異常犯罪は別物だと思いますよ

投稿: | 2013年2月12日 (火) 03時03分

ガンテツかザンテツか知らんけど!
皆さんの言う通りやね!

こいつ人のブログで言いたい放題
頼むから消えてくれや!!

ほんまに小田島より気分悪いわ!!

斉藤さん以前女子刑務所の取材の読ませてもろうたけど!
おもろかったで!!

バカガンテツのマイナーがどうのこうの全く気にする必要無いで!!

このブログは先生が作ったんやから自分の悪口言われたら即刻削除でええんちゃう!

ここでのブログは死刑の賛成、反対色々な意見で語り合う場所でバカガンテツ見たいに死刑反対者は屑とか言うてるアホは参加する資格無いんやからバンバン削除しまくってや!!

賛成、反対!!

色々な意見で大人のトークしましょうや!!

因みに私は中立やな!

簡単に死刑決めるのは良いけど!
執行する刑務官もしんどいはずやで!!

裁判員の素人さんも凶悪犯罪で死刑も考えないかん立場になったらハイあんた死刑なんて簡単によう言えんと思うしな!!

ほんまに難しいわ!

他人事じゃ無いわな!!

投稿: トミオ | 2013年2月11日 (月) 23時37分

隣のおばちゃんさんへ

妻は脳外科医→精神科と転属していろんな犯罪者の脳の仕組みを分析した結果解りやすく言えば壊れている。


のだそうです。

成功者と屑の違いは一言で言えば努力の持続。

強い意思です。

食費さんへ。


私は東北出身です。

投稿: 巌鉄 | 2013年2月10日 (日) 10時21分

巌鉄っぁん!駄作だとぉ?その人が立ち上げたブログに毎回現れて長文で書き込んでるのは誰?なんか小田島よりムカツクわ!来ないと言ってまた来るのはなぜなんだ?ここではなく論文でもかいてどっかに提出したら?駄作だけどね。

投稿: But | 2013年2月10日 (日) 02時02分

あえてお名前はいれません。とても不愉快なコメントがありますね。先にコメントされている方と同感です。今回のコメントは度が過ぎやしません?さも偉そうに難しい言葉を並べて他者を批判し何気に自分の自慢をしているようなコメントです。常に何かに怒っているようですがストレス解消の為?ここでしか吐き出す場所がないのか?もうここには来ないと啖呵を切っていたはずでは?誰かを批判したり小馬鹿にする前に自分が皆さんの前で言われた事を守ってみてはいかがでしょうか。誰かに抑制されなければ理性を抑えられないのも困りものです。以前に他の方からもやんわり注意されていたはずですよ。大人なら学習し言葉を選びましょう。

投稿: | 2013年2月 9日 (土) 23時34分

斉藤さんの執筆や過去の作品まで誹謗中傷をするなんてこのブログから消えて下さい。
奥さんが脳の専門家か何か知らないけど巌鉄さん自身いっぺん脳調べて貰ったら?こんな人間の屑ほっといてこれからもブログお願いします。
それと最後の夏良かったです。
新しい本が出たら又買わせて頂きます

投稿: 死刑反対者 | 2013年2月 9日 (土) 16時52分

厳鉄様

はじめまして。
貴方様のコメントが気になり、初めて返信させていただきます。

【 元精神科の妻から犯罪者の脳の異常や思考等詳 しく教えられたし何より私はいろんな屑を目の 当たりにしてきた。 】

このコメントについてですが、貴方様が目の当たりにしてきた【屑】とはどのような方々でしょうか。
所謂【前科者】と呼ばれる方々ですか?それとも、犯罪すれすれの生き方をしている方々でしょうか?

恥ずかしながら、奥様が仰る脳の構造云々というお話は私には難しすぎてさっぱり理解できないのですが、死刑存廃の問題を考えるうちに、【犯罪とは無縁の人間・犯罪の一歩手前で踏みとどまった人間・一度は犯罪を犯しながらも罪を償いそこから脱却できた人間・小田島死刑囚のように犯罪に犯罪を重ね、どん底の死刑囚にまでなった人間…】これらの境界がどこにあるのか、興味を持つようになりました。

突然のコメント、失礼とは存じますが、後学のために回答いただけましたら幸いです。

投稿: 隣のおばちゃん | 2013年2月 9日 (土) 12時38分

改めて言うのもなんですが、今の日本は死刑は必要。勿論死刑を受ける人は同じ人間として日本人として残念だと思う。

罪を憎んで人を憎まず…では済まされないと思う。

どのような事情で犯罪を犯してしまったかは知らないが『ごめんなさい』では済まされないでしょう。死刑は最後のケジメやと思う。

何度も書いたが、犯罪が無くなるのは無理だと思うが凶悪犯罪が無くなり死刑が自然無くなったと言う世の中になればよいと思います。

投稿: アベンジャー | 2013年2月 9日 (土) 11時44分

巌鉄とかいうバカ相手に怒り狂ったり、コメントをやめます なんてそれこそ時間の無駄で損するだけ
要はこんなバカは放っておけばいい
相手にされないのがわかるとその内消えるだろ

さて本題ですが…

小田島!! さっさと死ね!!

投稿: | 2013年2月 8日 (金) 21時51分

巌鉄さんはおそらく長野県のご出身だと思います。自分も長野県出身だし巌鉄さんほどではないけどこの死刑囚ブログに似たような感想を持ってます。もう少し突っ込んだ面会をして密度の濃いレポートをして頂きたいなぁと。死刑囚ブログなんてなかなか出来ることではないので小田島が処刑されるまでの間に小田島から洗いざらい聞き出さないと勿体ないです。

投稿: 食費 | 2013年2月 8日 (金) 12時51分

実社会には色々な人がいます。事情も様々でしょう。立場も違います。個人的な価値観で全てを判別することは無理。独裁にもつながる可能性でてきます。独裁者は真面目にやっている善良な人々を自分の私利私欲の為に犠牲にします。これは共産社会も同じ。繰り返しますが全てを個人的価値観を元に判別するのは無理だと思はれます。意見を述べるのは自由ですが。
 さいとう様、いつも拝見させていただいてます。お忙しいとは思いますができればもう少しお時間をいただいてこのプログにでていただければ幸いと考えています。くれぐれもお体を大切にしてください。

投稿: 字が違っていたら失礼 | 2013年2月 7日 (木) 18時38分

下の巌鉄さんのコメント本当に社会的に凄い偉い方なんでしょうね! 私は会社も経営してないし、多額の税金も払えてませんが私もこの人からすれば屑な人間なんでしょうね。

自分自身に屑と言われてる見たいでとても悲しくなりました。
これまで死刑囚ブログを見させて頂きましたがもう悲しい気持ちになるのが嫌 なのでもう見ないです。

斉藤先生これからも頑張ってください。

陰ながら応援させて頂きます。

投稿: いつも見てる人です。 | 2013年2月 7日 (木) 15時27分

何様のつもりかって?

決して自慢するわけではないが少なくとも多数の会社を経営し多額の税を払いその辺の屑や犯罪者より社会に貢献している。


犯罪者や屑に対し言いたいのは格差社会や環境が悪いのではなくすべて自己責任なのだ。と自覚しなくてはその屑は一生屑のままだ。


元精神科の妻から犯罪者の脳の異常や思考等詳しく教えられたし何より私はいろんな屑を目の当たりにしてきた。


普段はそんな事は言わないがそのかわり社会の屑は徹底的に差別し何も与えない。


私のこれ迄のストレートなコメントに対し怒りや文句がある人がいるのは当然だがテレビや雑誌で優しい言葉を使う人は所詮他人事なのだから曖昧に言ってるだけなのだ。


要はどうでもいいのだ。


そんな裏を見抜けず有難がるのはアホの極み!!


屑共がそれを死ぬまで気が付かない方が社会の勝ち組にとって都合がよいだが、ある週刊紙の死刑囚のアンケートである死刑囚が『人生何度でもやり直せると言うのは嘘だ。人生は一発勝負だ。』と書いていた。

これ程説得力のあるものが何処にあるだろうか?


私がこれ程までに屑や犯罪者を差別し憎むのは真面目で善良な人達が報われて欲しい。そんな社会になって欲しい。と思うからです。


投稿: 巌鉄 | 2013年2月 6日 (水) 14時41分

私はよく母に「悪いことをしたのは、そうせざるを得ないような理由があったからで、その理由さえなければ誰も悪いことはしたくないんだよ」と言い聞かされていました。
死刑囚の中にはいろんな人がいます。もちろん「早く執行されればいいのに」と思う人が、いないわけではありません。ですが、私は本人だけが悪いとは思わないのです。彼らが人を殺さなければならなくなるまで追い詰めてしまった、彼らを正しく導けなかった人たちも悪いんじゃないかな、と思うんです。
もちろん、初めから犯罪をしない、同じ過ちを繰り返さないことが第一ですが。
どんな人間も人の子であり、その心・体も両親から授かったものです。生まれた時から一秒一秒、少しずつ死へと近づいている私たちは、できる限り清く正しく生きるべきと思います。
また、「死刑=生きている価値がないから」みたいに言う人がいますが、私は「死刑=生まれ変わってやり直すチャンスを与えること」だと思います。
正直、数々の犯罪を犯した人と一緒にいれば怖いし、本人もやり直そうにもやり直せないでしょう。
だから、死刑というのも、ある意味では重要なことではないかと思います。
本当に、このブログを読んでいろんなことに気づかされました。
これからもぜひ続けてください。

投稿: | 2013年2月 6日 (水) 01時45分

先週発売された(週刊新潮)に 東京拘置所で死刑囚の世話をしていた(衛生夫)の人の特集記事がありました…其によると、多分小田嶋であろうと思われるある死刑囚は共犯の死刑が確定してから(次は俺の番だ)と騒ぎ、日に日にうつ状態になっていった…と書かれています。守田の刑が確定してからの小田嶋には執行への恐怖ばかりがつのり、心に余裕がなくなってしまったのではないかなと想像しています。あまりの恐怖に恥さらしな再審請求を出すこともあり得るのではないでしょうか…結局、小田嶋は格好ばかりつけていたけれど、根っからの小心者だと思います。

投稿: … | 2013年2月 5日 (火) 20時48分

おい!!

巌鉄いい加減人を小馬鹿にした物の言い方やめろや!!
斉藤先生がやれマイナーだとか次も駄作だとか、死刑反対者は社会に貢献してない屑だとか!!

色々な意見があっても良いだろう!!

一体お前何様のつもり!!

誰かが言ってたけど少し頭のおかしい人ってあったけど本当だな!!

一歩間違えたらお前も死刑囚の仲間入りだったんじゃね〜の(笑)

こんな人を小馬鹿にしたコメントを載せてるスタッフの方も余程このブログと言うのを真剣に向き合ってる証拠だと思います!!

なのにバカだきゃあ!

言われた人の気にもなってみろ!!

こんな気持ちなってる方沢山いますよね!!

先生の作品を色々見てきましたが!!

お世辞抜きで素晴らしい物ばかりで良かったですよ!!
今後の作品も期待してます

投稿: ガンテツ | 2013年2月 5日 (火) 14時10分

他の作品も手掛けるようだがおそらくつまらない駄作になるだろう。


『小田島死刑囚』を題材にしたこのブログは内容や管理人の不平等な削除や運営面の下手さ等、決して出来がいい。ものではないがそれでも他に無いものを出してる点でかなりは多目に見てきた。

もっと優秀な作家がやったなら社会に訴えるものになり死刑賛成派も反対派にも有意義な死刑と刑罰を考えるブログになったはずだ。


実際にここに死刑反対を書き込む者は質の悪い荒らしばかりだ。


何一つ社会に貢献していない屑みたいなのばかりだった。


他の作品を手掛けるみたいだがこれ迄の書籍同様出来のいいものではない。と確信している。


逆に考えれば優秀な作家は取材や死刑囚という制限が多い面会等からの作品の出来の良し悪しを考えるとこのようなものはやらなかったのかもしれない。


私は決して齋藤さんの人間性を否定するつもりはありません。


ただマイナーな作家ならマイナーな作家にしか出来ない題材があるはずだからもっと小田島死刑囚が執行されるまで『死刑囚のブログ』という題材に集中して欲しい。

このままだと『死刑囚のブログ』も次の作品もつまらない駄作になると思う。


投稿: 巌鉄 | 2013年2月 5日 (火) 09時09分

斉藤さん有難うございます。これからも応援しております。無理せず頑張って下さい。

投稿: | 2013年2月 5日 (火) 02時21分

すごく久しぶりにコメントします。私はよほどの事が無い限り、毎日このブログを開きます。そして皆様から寄せられるコメント、斎藤先生の面会レポートなどチェックします。このブログに出会って何年になるでしょうか。時にはトンチンカンなコメントも寄せました。しかし私的にはかなりこの死刑制度という分野において勉強させて頂きました。おそらく通年通りに行けば守田の確定を鑑みても今年中、あるいは来年には小田嶋の執行があってもおかしくはありません。その瞬間にこのブログは消滅する運命にあります。死刑について議論する場を今までの流れを見ても残していただけるとも思えません。最近は議論どころかそうした小田嶋の議論に値する手記もアップされません。これも年月と言えばそれまでですが私は正直、寂しい想いでいます。他国の死刑執行動画など閲覧すると あっ こんなに簡単に死ぬんだ って思ってしまいます。私的には死刑反対派の皆様には申し訳ないのですが、死刑は極刑ではないのではないか、、、と考えています。このブログで議論しつくしても何の答えも出ない死刑の代替え罰を正直トコトン議論したかったなあ、、と思っています。あと余談ですが土建屋さんが年齢を明記していただけるおかげで毎年秋に一年経ったなあと想いつつ約五年、永く関わってこれた事に感謝すると共に勉強させて頂いた方々にお礼申し上げます。

投稿: 冠 | 2013年2月 4日 (月) 21時00分

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