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2012年10月11日 (木)

殺される者の本音

拝啓、先日は20/木はお二人で面会に来て下さり、10月号小説誌三冊差入下さり誠にありがとうございました。

一日中あぐらで小机に向い作業で右の手指から肋、肩、背中の凝りが日毎に溜り、土・日の休みでいく分軽減する、を繰り返しでしたが、八月末から首から後頭部の痛みが激しく寝れず、首を動かせず5/水から休業を中断、凝りが首から後頭部に集中し固ったもの、との由で二種類の投薬を受け丸一日で嘘みたいに痛みが止り、首も動くようになりました。10/月からユルユルと作業開始しました。薬効が強いのか、足腰に力が入らず洗面台、便所まで三、四歩と壁に掴り立ちして行く現状です。ためしに一日、服薬をやめたという翌日は体中が痛み始め、あわてて服薬を続けています。

さて、24/月に斎藤先生差入の新潮45.10月号が手元に届きました。お心にはありがたく感謝しております。が、先のサライ(大人のための良質な宣伝情報誌、美味いもの、いい旅、大人の遊び場)も新潮45の、日本の政治、国の行き先、等々、そんなもの、唯々、殺される日を待つだけの死刑囚が読みたい、読む、とお思いですか?自分が殺される国の将来がどうなろうと、そんな事全くどうでもいい事です。核廃棄物処理の技術すら確立できず、廃炉のめどさえ立たず平常時の50~1,000倍もの放射能をたれ流し続けている福島原発。いっそのこともう二、三件原発事故が発生でもしないか?と思う位のものです。おまけに東日本の数倍、数十倍の震災が発生すればいうことなしですか!

等々、大変失礼なことを書きました。誠に申訳ありません。でも殺される者として殺す側の人・国へ対する本意です。被害者遺族の気持ちも同様なのでしょう。

2012.9.28

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コメント

偉そうなことぬかすんじゃねーよ。
はよ、吊るされろ。

投稿: | 2014年8月29日 (金) 11時46分

よい お年を!(o^-^o)

投稿: 特級 | 2013年12月31日 (火) 18時43分

死刑を殺されると表記してることにガッカリです
あなたがしたことが"殺す"でしょ?
死刑と殺す、似て非なるもの

投稿: --- | 2013年9月12日 (木) 13時41分

明日は、私や私の身内の我が身かも知れないですね。
自由なシャバからなら人は何とでも言える。
懺悔して悔いて全うな人間として死刑に挑むなら、それは貴方自身の問題であって、我々の問題ではない。

投稿: | 2013年8月 7日 (水) 23時55分

何でブログ更新されないんだ?w
ついにお迎えがきたのか

投稿: | 2013年6月28日 (金) 05時53分

ちょっと待った!差し入れしてくれた人に失礼な書き方じゃありませんか?今一度、自分の立場や態度を改めるべきでは…?!

こんなん絶対におかしいし、今時の小学生でも良し悪しの分別はつくような内容だよ!押し迫る死刑執行日…次は貴方になるといいわね。早くラクになりたいでしょ?

投稿: 葛城ミサト | 2013年6月 9日 (日) 22時28分

 石川恵子死刑囚と面会したいです。

投稿: 石川県金沢市在住 | 2013年4月25日 (木) 23時39分

彼は、自分が被害者だと感じている。
どんなに人から責められても、法で裁かれても、結局人は自分自身が一番かわいい。この事実は変わらない。
ただ私達は彼をただ裁いて蔑むべきではないと思う。
私達も彼と同じ立場になりうる可能性だってあることを忘れてはいけない。

投稿: | 2013年4月22日 (月) 16時00分

この記事読む限り反省も後悔もして無いじゃないか

これだから死刑賛成派がいるんだよ

>被害者遺族の気持ちも同様なのでしょう。

これを遺族の方が読んだらどう思うだろうか
死刑囚は殺されるべき人
じゃあ被害者は?その遺族の方は?
どこが同じなのかさっぱり分からない


遺族の方の許可を取っていないならこのブログは閉鎖すべき

死刑囚の悪態を見せ物にするな

投稿: | 2013年3月23日 (土) 01時11分

今の死刑囚は晒し者にされるくらいしか役に立たない。
臓器提供や、危険箇所での強制労働などやらせばいいと思うのだが、アホな人権論者が反対するんだろうな。
ノイジーマイノリティは無視すればいい。

投稿: | 2013年2月24日 (日) 08時47分

【誰かこの記者の詳細知ってる奴居る?】

被害者家族の事を思うとブログ書いてる文盲は許せません。
知ってる方はコメント欄に書いて下さい。

…まあ自分で調べれば直ぐに判ると思うけどw

投稿: | 2013年2月19日 (火) 23時36分

死刑囚を晒し、食い物にする人間のブログは碌なもんじゃねえな。テメーは被害者家族に承諾得たのかよ死ねよアフィなんか貼りやがって。金儲けに利用してんじゃねえカス
生まれながらのクズはテメエだろうが生ゴミが

このブログもテメエの事も大々的にさらしたらどうなるの?っと。

後悔しろ守銭奴

投稿: | 2013年2月19日 (火) 23時32分

死刑囚を晒し、食い物にする人間のブログは碌なもんじゃねえな。テメーは被害者家族に承諾得たのかよ死ねよアフィなんか貼りやがって。金儲けに利用してんじゃねえカス
生まれながらのクズはテメエだろうが生ゴミが

投稿: | 2013年2月19日 (火) 23時29分

あけましておめでとうございます。

自業自得とはいえ、殺されるのを待つだけの独房内の正月ってどんなんだろう・・
死刑囚ほど哀れなやつはいないだろうな。
その生活を公表してこそ、犯罪の抑止力になると思う。

ここのようなサイトが広まることを望みます。

投稿: | 2013年1月 3日 (木) 08時15分

はじめまして管理人様
この獄中ブログを読ませていただいて大変衝撃を受けました
私はカトリック教会の信者なのです
教会では死刑廃止を唱えています
ただ私は初めてこのようなブログを読ませていただいたので何とも言えない気持ちになりました
死刑になるにはそれなりの理由があり司法が判断したことです
ここへの書き込みは死刑囚への憎しみに満ちていますね
汝らのうち罪なき者、この者に石を投げよ…
こんな言葉が浮かんできました
人の命を奪うことは許されないことですが小田島死刑囚が罪を後悔し謝罪の気持ちを持つことをお祈りしています…

投稿: 名も無き通りすがり | 2013年1月 2日 (水) 06時17分

こんな人間に、投薬が必要なのでしょうか?      死刑にするより、苦しんで死んでいくのが筋だと思います
この人にはもう何も語って欲しくない 

投稿: かんば | 2012年12月19日 (水) 23時41分

感動しました
クリスマスには面会に行きたいです
差し入れ持っていきます

投稿: 菜々子 | 2012年12月19日 (水) 15時53分

私は、死刑賛成派だけど、彼は冤罪だろうか?

投稿: | 2012年12月17日 (月) 23時24分

これが本音だって言うなら自ら刑を確定させた理由がわからない。
死刑なんて誰だって怖い。
延命の為に控訴したり再審請求して執行を遅らせようと必死な死刑囚なんていくらでもいるんたし。
卑劣な事件起こしたクズみたいな奴が土壇場でなんであんなに潔く控訴取り下げしちゃったのか不思議。

投稿: フロレル | 2012年12月16日 (日) 07時45分

>死刑囚は庭付きの二間に住み、日中の行動は自由で一緒に卓球などした、塀の中にはビデオ屋から賭博場まであり携帯電話も持っている。
懲役刑でなく自由刑ゆえに囚人は刑期終了か死刑執行までの日を人間らしい暮らしが出来る。

自分の欲望の為に、他人の人生を奪った人間の人権なんて考える必要があるのか。
出来るだけ早く処刑して、極悪人を生かしておく経費を節減するべきではないのか。
移植用の臓器を強制的に提供させ、移植希望者に売って、遺族への賠償金とするのもいいだろう。

被害者に代わって国家が仇討をする。という観点から見れば、被害者感情は大変重要である。
もし自分が殺人事件の遺族で、犯人が日々快適な拘置所生活を楽しんでいるとしたら、くやしさで気が狂ってしまうかも知れない。

半年以内に処刑が行われない、今のやりかたは間違っている。
処刑を遅らせるのであれば、生きているのが嫌になるくらいの過酷な拘置所生活を送らせるべきである。

投稿: | 2012年12月 6日 (木) 09時01分

きんもーーー

早く執行されればいいのにね

投稿: wwww | 2012年12月 5日 (水) 23時58分

16年前、東京拘置所北舎4号棟の4階に収監されていた、運動時間には死刑囚房の一階を通るが、夏でもひんやりした鬼気迫る感触は忘れ難い。

この1996年暮れの朝、日頃に聞こえる行進の掛け声も生活音も聞こえず、烏の鳴声だけが響いていた。
翌日の新聞の社会面の一部に墨塗りがしてあり、拘置所内の処刑場で三人の死刑執行がされたと知った。

受刑者は絶対に甘やかさない 沈黙と規律の日本の刑務所を体験した身には南国の刑務所は天国だった。

死刑囚は庭付きの二間に住み、日中の行動は自由で一緒に卓球などした、塀の中にはビデオ屋から賭博場まであり携帯電話も持っている。
懲役刑でなく自由刑ゆえに囚人は刑期終了か死刑執行までの日を人間らしい暮らしが出来る。

殺人事件は何時の時代や国でも起きる、被害者感情だけを特出して捉えると、被告人は被害・報復感情が強いためにこういう刑になったと逆恨みする。
私の場合は誣告者の激越な被害者感情が実刑理由となっている、被害者感情という曖昧なものは法定刑主義からも重視すべきではない。
http://www.suihanmuzai.com/

投稿: 遂犯無罪 | 2012年11月26日 (月) 21時07分

死刑囚のように、殺されるのを待っているだけの生活は耐え難いだろう。
でも、不治の病で、治療も出来ず死ぬのを待っているだけの方もいる。
前者は自分が原因でそうなった。
まぁ、しゃあないわな。

投稿: | 2012年11月24日 (土) 07時32分

>被害者遺族の気持ちも同様なのでしょう。


全く違うような気がするんですけど…
被害者遺族の方と自分を一緒に考えるなんて遺族の方からしたら耐え難い事なんじゃないかなと思いました。

投稿: みみみ | 2012年11月23日 (金) 22時42分

私はココに書き込みをしている人が恐ろしい

と 思うのは俺だけ?

投稿: | 2012年11月13日 (火) 21時26分

極限状態の人間に娯楽雑誌を差し入れできる人間の心境も死刑問題全体を考える上で付加価値だと思う。

という意見に、全く同感です!

投稿: 無知なおっさん | 2012年11月 6日 (火) 22時31分

病死寸前・高齢から執行 2時間で4人 毎月2か所

投稿:  ご臨終 | 2012年11月 5日 (月) 23時24分

フィクションじゃない人間の本音を垣間見れて良かったです。

早く刑が執行されるべきだと思いますが、こいつは最後の階段を何を思いながら歩むのだろうか。

投稿: 通りすがり | 2012年10月29日 (月) 07時44分

 思惑は必ず存在する。
極限状態の人間に娯楽雑誌を差し入れできる人間の心境も死刑問題全体を考える上で付加価値だと思う。

投稿: | 2012年10月28日 (日) 15時07分

暫く更新が無かったので凹んでるのかと思っていたら…逆恨みしてたのね(怒)

国家じゃなく遺族に殺されるなら納得するのかな?


死刑囚は製薬会社や大学病院の人体実験で、使い棄ての刑罰に賛同する方々いませんか?

投稿: 織姫 | 2012年10月26日 (金) 02時14分

人間誰でもやけくそになったり、なげやりになってしまうこともあるものです。
決して良いことではない、でも人間そんな強い人ばかりではありません。
小田島さんですが、犯罪を犯しましたがそんな悪人には見えないな。強さあり、弱さあり、ごく普通の人。
その時の環境、運、不運等により人間誰でも犯罪者、犯罪被害者になってしまうことがあるということを痛感します。

投稿: | 2012年10月25日 (木) 22時08分

私自体は、死刑賛成派 とはっきり意思は固まりつつあるのですが、

あくまで、自分が死刑囚としてそろそろ来るであろう死だけの者の気持ちとして
小田島は、正直に素直に書いてるよね。もしも自分が病気で死ぬ時を承知していたら、読みたくはない本が沢山あるだろうし、正直自分が死んだらぶっちゃけどうでもいいかも・・・・。

でもこの人は死刑になる罪を犯したのであって、この長い長い拘留の年月の間の中で、良心は芽生えず 後悔もざんげの心も分らず、
信仰の力もはねつけてしまい、静かに死を迎え入れる状態ではない事は、恥ずかしい事だし、愚かですね

でも。死ぬまで恐怖と共に国から執行される事がこの人独自の懺悔なのだろう。

それならせいぜい、死の恐怖にわめき、恥ずかしい醜態をしながら、処刑を受けてほしいものである

それ以上、小田島に何を期待しろというのだろう?

ある意味彼は本性をだしていて苦しんでいるのは
罪の贖罪のためでしょう・・・
自分で書いていたような・・・

犯罪を犯した。死刑になった。この人なりの苦しみながら恐怖のままの死をもっての詫びにすると決めていたようだし

そのまま自然のまま 恐怖とともに瞬間を過ごして
そのまま、無様な死に様が この事件の幕の一つはおろされるだろう

遺族の気持ちは、なんて無力で受身でつらい身分なのだろう・・・。なんにも報われはしない。死なれても終わりではないんだから・・・


死刑になるのが恐ろしい人間なら、犯罪なんて犯さないだろうね・・・。でも、

人を殺さない人間でも非常に嫌な人間がうようよいる。犯罪を犯さないからといって
又、いい人間でもあるまい

この人は死ぬまで怯え、その様を見せながら死ねばいい。恐怖とともに。それがせめてもの供養なのかもしれない。

投稿: m | 2012年10月25日 (木) 18時48分

ある意味真理をついているわな。お世辞にも大っぴらに言うことではないが。

なんか、どことなくヤケのヤンパチに聞こえるのは順序が近づいているから、かな?

投稿: | 2012年10月21日 (日) 16時20分

彼の減らず口も死への恐怖あればこそ…

その意味で死刑制度は有効に機能しているといえなくもない。


いくら反省しても死んだ被害者が生き返るわけでなし、強がりながらも死への恐怖におののくことこそ、死刑の意味だと思います。

投稿: | 2012年10月21日 (日) 02時45分

この人は反省なんて気持ち ないね 早くお迎えが来ることを願います

投稿: みく | 2012年10月19日 (金) 07時55分

全林野労組と良く似たメンタリティだなと思った。彼らはこういうタイプの犯罪者よりたちが悪い。ちがいはちゃんと檻の中にいれられて死刑を待っているか野放しでいるかだけ。檻の外でもこういうのはざらにいる。被害を被った人間は純粋にそいつらの効果的な社会からの排除を願う。

投稿: | 2012年10月19日 (金) 06時57分

小田島は最後まで悪人ですね……。

投稿: | 2012年10月19日 (金) 01時17分

前略、斎藤先生。そろそろ10月の面会に行かれる頃なのでしょうか。毎月本当にお疲れ様です。以前、確か先生の記事で「あいつ(小田島)は死刑になって当然だ」と言っておられたのを思い出しました。ただ、そんな中においてもいくら取材の為とはいえ過去にはフィリピンに出向いたり、小田島の要望に対し出来る限りの事をなされて来た先生には改めて頭が下がる思いです。しかしながら、そんな気持ちも先の小田島発言で全てがだいなしにてしまった感も否めませんが、斎藤先生にしかわからない彼の「思い」見たいな部分もきっとあるのではないのかとも感じ取りました。今月の面会、本人が現れるのかどうか?季節の変わり目ではありますが、先生におかれましては何とぞお体大切になさって下さい。

投稿: ネクスト | 2012年10月18日 (木) 20時45分

こんな場所で小田島に実害を受けていない我々第三者が何を言おうが、小田島が犯した罪、残された遺族の無念は変わらない。
ならば、我々傍観者側の最も無責任な意見として、
小田島は極悪人のまま皆に憎まれ、蔑まれ死んで行ってほしい。
あの宅間守のように。

投稿: 偽善者2号 | 2012年10月18日 (木) 17時47分

小田島さん
本の差し入れがあってよかったですね。
読書の秋です。思う存分満喫して下さい。
体調がいまいちみたいですので、くれぐれも身体にはお気をつけ下さい。
10月も中旬となり、秋も深まってまいりました。
深まる秋、ご自愛専一に。

投稿: | 2012年10月17日 (水) 21時40分

被災地で親族をなくされた方があれほどつらい思いをしているというのに良く言えますよね。 ひどい!

投稿: | 2012年10月17日 (水) 20時53分

突然ですみませんι(´Д`υ)アセアセ。 ネットで尼崎ドラム缶殺人事件のニュースを読みました。暴力による恐怖支配......ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ!!!何事にも力に頼る、解決させる思想?.....どこか似ていると言うか(暴力による殺人行為のはての結果=死刑なので)。死刑判決を受ける様な行動をする人は同じ様な思考パターンなのでしょうか?幼少期を不適切に過ごしたので外罰的になり攻撃的思考になったとか....その様に考えるべきなのでしょうか?......。正直、自分はそれだけでは納得出来ません。現実の問題への解決を模索していくうえで、一度はその選択肢も検討するかもしれませんが、実行するとなると.....。リスク等色々あって実行できないと思います..が,かといってやらないとも言えません(例えば殺されそうになった時とか.....??正当防衛??)偽善者ぶる事はしたくありませんし、独善的価値観で決断したくはないと今考えています。死刑のない世界をつくるには、この様な自己矛盾とも上手く付き合っていかなくてはいけないのかな??。意味不明なコメントを書いてすみません。

投稿: 字が違っていたら失礼 | 2012年10月17日 (水) 19時39分

相当ビビってるね。
次こそは・・・・って気がする。

投稿: | 2012年10月17日 (水) 11時01分

予想どおり非難の嵐ですね。

これが本音というなら仕方ありません。
私も生身の人間ですから、自分が辛い時に『周りの人間も同じ境遇だったらいいのに。』という考えが一瞬過ることがあるので、死刑執行という逃れられない現実を目の前にしてヤケクソになっている小田島死刑囚の心理は多少なりとも理解できます。

が、問題はそれでは被害者や御遺族の無念も晴れないであろうということ。

4人もの命を奪った犯罪者がどうなろうと同情などできません。
しかし、被害者や御遺族に対しては贖罪の気持ちを持っていて欲しいです。

数年前の読売新聞のある特集記事でマブチモーター事件の被害者の御遺族が、『刑務所は矯正施設ではなく犯罪学校になってしまっている。』とコメントされていたのが印象に残っています。
多分小田島死刑囚は人生の大半を刑務所で過ごしておきながら真に反省したことなど無いのではないでしょうか。だから『犯罪学校』で犯罪計画など考えられた。
今までのブログではそんな印象を受けていました。

執行される前に真に贖罪の気持ちを示さないかぎり、御遺族にとっては死刑執行など何の意味も成さないのではと思います。

正直、4人もの命を奪った犯罪者がどうなろうと知ったことではありません。しかし、御遺族が少しでも救われる方法は何かないものでしょうか。

投稿: 隣のおばちゃん | 2012年10月16日 (火) 15時43分

小田島さんにも長生きして欲しいと死刑反対派の方が言っております。

投稿: | 2012年10月16日 (火) 01時58分

日曜日に永山則夫の肉声テープから辿った事件の検証番組を見ました。考えられない様な極貧と暴力のなかで生きた永山は、人を信じられなくなっていきます。なんだか、小田島と似ているなと思って見ていました。永山の精神鑑定をした医師が言っていました。幼児期に悲惨すぎる体験をすると脳に異常をきたすと。我々は、その事をふまえ、事件をふせがねばならないと。永山も小田島も罪のない人の命を奪ったのは、同じ。死刑判決は、当然です。でも、この番組を見てたまらなくなりました。どこかで誰かが止められなかったのかと。子供に対する虐待が後をたたない現代。第二の永山、小田島を生みださない為にも幼少期のケアは、大切だと感じました。 犯罪を減らす為に自分は、何ができるだろう。

投稿: 梅干し | 2012年10月16日 (火) 00時32分

『殺される!!』だぁ!?

よくそんなふざけた事が言えたものだな!!

自らの犯した罪を反省するどころか更に日本中に大きな災いを望む始末だ。


他の方々のコメントも同じような意見だったのだが『殺される』ではなく『刑罰』を受けるのだ。


死刑になる程悪いことをしたのだ。


自分の犯した罪を自覚してないからこういう考え方をするのだ。

このような死刑囚がいる限り日本から死刑はなくならないだろう。

今度差し入れする本は小田島が地獄に行っても迷わないように地獄絵図を記した本を与えてやったら如何なものか?

冷酷で残忍な殺人鬼が自分が殺されると怖がっている姿に笑える。

出来る限り苦しみ泣き喚き無様に死んでください。


パトさんへ確かに反対意見に対し少し過剰に反応してしまいました。


気を付けます。

投稿: 巌鉄 | 2012年10月15日 (月) 21時13分

小田島にが読む本はフィクションの小説です。本を差し入れれば入れるほど現実逃避できる環境を作ってあげたのではないでしょうか?

投稿: 冠 | 2012年10月15日 (月) 18時42分

堕ちるとこまで堕ちた人間の成れの果てだ。

もう誰も信用出来ず自分の存在さえ否定しているのだろう。


実に哀れな男だと思う。


最期の執行の時、小田島はどのような死に様を見せるのだろうか?

もし解れば知りたいです。

投稿: 土建屋44才 | 2012年10月15日 (月) 15時49分

堕ちるとまで堕ちた人間の成れの果てだ。

もう誰も信用出来ず自分の存在さえ否定しているのだろう。


実に哀れな男だと思う。


最期の執行の時、小田島はどのような死に様を見せるのだろうか?

もし解れば知りたいです。

投稿: 土建屋44才 | 2012年10月15日 (月) 15時47分

おっと、イイ展開になってきたゾ。
数十倍の震災なら、東京拘置所崩壊で脱走に期待汁。
この期に及んで、もっともっと鬼畜ぶりを発揮してくれい!

投稿: 切れた蜘蛛の糸 | 2012年10月15日 (月) 08時17分

原発事故や震災が又おこったらいいなんて小田島は最後まで悪人ですね。せっかく差し入れした物にまでケチをつけるなんて斎藤さんがかわいそう。今までどんだけ世話になったの?

投稿: | 2012年10月14日 (日) 23時52分

今迄は、なぜ小田島の様な奴がこんな事件をと思う事もあったが、「遂に」と言うか「これか」と言うか本当の小田島を見た気がする。
今迄は刑の執行が近いとか、次は自分だとか言っていたが、きっと心の中ではまだ自分は大丈夫だと思っていたのだろう。
最近立て続けに刑の執行があり、いよいよビビリだしたという感じだな、正直、私も先日の2名執行のニュース速報を見た時は小田島ではと強く感じた。
きっと小田島本人はもう怖くて怖くて居ても立ってもと居られない言う心境なのではないだろうか、もしかしたら、今後初めて小田島の心や頭の中で事件に対する後悔や懺悔の気持ちが出てくるのではないだろうか、
今回の文章は、小田島が鋭利な刃物を構え、斉藤先生を間近で睨みながら脅している様な姿が容易に想像できる。
やはり、コイツはとんでもない殺人鬼なのだろう。

投稿: 死刑大賛成 | 2012年10月14日 (日) 19時07分

精神状態が不安定に成ってる様ですね。
死刑判決を受ける罪を犯せば、執行までの恐怖までも味わう事になります。
今後も小田島との面会等の掲載をお願いします。有る意味このブログは犯罪抑止力となれる可能性が有るからです。

投稿: マイコ | 2012年10月14日 (日) 12時59分

「等々、大変失礼なことを書きました。誠に申訳ありません。」

なんて書かなければいいのに。
余計に腹立つわ。

投稿: かい | 2012年10月14日 (日) 06時28分

どのツラ下げて殺されるだのホザいてるんでしょうか。
殺処分待ちの畜生が偉そうに科学技術を批判し、
挙句に原発事故がまた起こればいいだと?ふざけるな。
今なお苦しんでいる被災者、ひいては
日本国民をバカにしてんのかよ。
こういう矯正しようのないクズは確かに存在する。
日本に死刑は絶対必要だ。

投稿: a | 2012年10月14日 (日) 00時55分

 国家権力によって合法的に殺されるのは事実で、単に死刑と呼び名を変えているにすぎないのだから、彼の発言は不適切ではないともいえる。

 反省するもしないも彼の自由だし勝手だろう。死刑囚の側からすれば反省したところで判決は覆らないのだから、そのようなことに興味を示さなくても何ら不思議ではない。

投稿: | 2012年10月13日 (土) 18時14分

初めてコメントします。小田島死刑囚は、服役中に同じく服役している人に、強盗を持ち掛けていますよね。反省も後悔もして無かったのでしょう。その後死刑囚となっても、今回の様なコメント。《罪を憎んで人を憎まず。》素晴らしい事だと思います。でも私は、こんなコメントをする小田島死刑囚に対し、《罪を憎んで人を憎まず》なんて、思ってはいけない様に感じています。

投稿: ろうばぁ | 2012年10月13日 (土) 13時23分

かなり精神が不安定になってきたな。

身体の痛みを訴え同情を誘い、挙句の果てには今まで散々世話になって人相手に噛み付く。

やっと小田島本来の人間性が出始めたってとこだろうな。

どうせ殺されるなら、直下で大地震起きろ!って心から願ってしまっている。

言い方は悪いかもしれないが、このブログもココに来てやっと死刑囚ブログらしくなってきた。

小田島の恐怖がビシビシと伝わってきてる。

投稿: abc | 2012年10月13日 (土) 10時21分

久しぶりにひどい内容でしたね

投稿: | 2012年10月13日 (土) 01時20分

確かに未来がない死刑囚にとっては読みたくない雑誌の内容だと思いますがこんだけ支援して頂いてる方には有り難うですよね。斎藤さん嫌な気持ちになられてないですか?斎藤さんのお人柄だと小田島に誤ってしまう気がしてなりません。

投稿: | 2012年10月13日 (土) 00時22分

やっぱり この人は根っからの悪人だと 再確認しました 小田島死刑囚が 早く吊される事を願います

投稿: やや | 2012年10月13日 (土) 00時19分

うーん。。この内容はと思います。。
でも。。

・・
・・

なんだか引っかかる
ひょっとして小田島はわざと嫌われるように書いているのでは?
自らの命のカウントダウンを感じて。。
自分に同情が無いように
死刑囚はあくまで死刑囚なんだぞと思わせるように・・

なんだかとっても悲しい文章のような気がします

俺は考えすぎかw
人がよすぎるのかなあ

投稿: torippii | 2012年10月12日 (金) 23時10分

( ゚д゚)、処刑執行前に自ら自分の首を絞める様なマネを.......(ノ∀`) アチャー。今まで事が上手くいかないと、直ぐに投げ出すタイプとか?自業自得と思はれてもしょうがないですね。死刑廃止派の人はどの様なコメントをされるのですかね!!!
( ゚д゚)、ペッ

投稿: | 2012年10月12日 (金) 22時06分

本音が垣間観れて良かったです。

投稿: ★ | 2012年10月12日 (金) 20時55分

皆様こんばんは。小田島の中では、もう自分には余命が幾ばくもない。次こそは、が常に脳裏に焼き付いている感じがします。本人の執行予想がずれ込むにつれ今後の発言も荒々しい者になっていくのではないのでしょうか?貴方は幼少期時代、母親に無理心中を迫られ、後に人生の大半を刑務所で過ごして来ました。この世に生を受け「極」がつく程の貧困生活に直面しながら育った。失礼ながら貴方の世代ならば当時、裕福な層などはほんの一握りではなかったのか?ほとんどの人達が貧しさを経験し、耐え、そこからふんばってはい上がって来た。しかしながら貴方にはそれが出来なかった…だからといってやはり殺人は許される事ではない、自分自身を見つめ直し考える場所が刑務所だったはずが本来の主旨とはかけ離れ逆に貴方に拍車をかけた。きっと貴方は、なんの為に俺は生まれて来たんだ!と自分自身に腹が立っているのではと感じます。今回の記事を読んで貴方のどうにもならない「叫び」見たいな物を感じました。これからは面会も手紙も断り、そう遠くないであろう「裁き」が来るまで、せめて人間の姿としてその日をお待ち頂きたい。いくら悔やんでも貴方が決めて歩んで来た人生、あちらに行かれたら先ずは貴方の手によって旅立たれた方々に深く深くお詫びをして下さい。斎藤先生、いつも本当にお疲れ様です。「刑の執行をもってブログも終了する」との事でしたね。ブログの内容が内容なだけに決してきれいな幕切れとは行きませんが、決着がつくその日まで健やかにお過ごし下さい。そして、この国からどうか凶悪な事件が少しでも無くなる事を切に願ってやみません。

投稿: ネクスト | 2012年10月12日 (金) 20時42分

最後の一文"被害者遺族も~"
遺族だけじゃなく被害者本人も「同じ」なんて、言われたくないはず。
小田島さんは、被害者を殺したから罰せられて。
被害者は小田島さんの勝手て殺されたのに。。。

死刑是非は簡単に言えないです。
でも罰を受けるのであれば自分が罰せられる理由を受け止めて(開き直るとかではなく)臨んで欲しいと思います。

投稿: ちゃー | 2012年10月12日 (金) 20時31分

ついに、本音がでましたね。これこそが、追い詰められた死刑囚の心の奥の叫び声。斎藤さんも、大変ですね。でも、このブログを立ち上げたかいがありましたね。ここまで、気持ちがゆれたのは、はじめてですね。そして、この人は死刑にならずに世にでたら、きっとうまくいかないと、世の中のせいにして、人を殺すでしょう。沢山の被害者が又でるのを防ぐ為にも死刑は、必要です。しかし、人間は、ちっぽけで悲しい生き物です。特に悪人は。

投稿: 梅干し | 2012年10月12日 (金) 18時22分

 おめでとうございます、斉藤充功様。
真のブログの意図はこの手紙を絞り出す事に有ったに違いない。
 

投稿: | 2012年10月12日 (金) 17時24分

かなり、イライラしてますね。
殺される者という
表現ですが、違うでしょ


あんたは、殺人者でしょ。

投稿: 通りすがりの者 | 2012年10月12日 (金) 16時47分

これが身勝手に何人もの人を殺してきた者の本音でしょう。
殺される
この男の場合、殺されるのではなく、刑を執行されるのだ。
自分が(殺す)という(罪)を犯したから、(裁き)を受け(刑)を執行されるのだ。この国の法律にのっとって。
この男は自分の罪すらこの国のせいにしているように見える。まるでこの国がこんな国だから自分がこうなったとでも言いたげではないか。
いつまで経っても他力本願で、口ばかりで自分の努力や鍛錬は一切出来ず、甘ったれで、プライドはあるみたいだから、本で浅い知識を詰め込み、博識を装う。
自分にとって都合の悪い事が起こると、他人や国のせいにして自分で努力しない。なまじ浅い知識があるものだから、悪知恵だけは働き、人を騙して欺き、しまいには身勝手に他人を殺す。
自分の行いを省みる事も出来ないから、この期に及んでも(殺される)などとのたまう。あろう事か差し入れの本にまで文句を言ってる。この男に読まれる本が可哀想だ。身勝手な浅はかな理論を得る為に本を読んでるのだろう。あと自己逃避のためか…
この男以上に壮絶な人生でも、立派に生き抜いている人は沢山いる。
結局はこの男は、身勝手な考えで、他人の人生を生命を奪ってきたのだ。
この国がその(人の道)を捨て、(凶暴な野獣)と化したこの男に、適切な裁きと刑を与えてくれる事に、我々はもっと誇りに思わなければならないと思う。この国の法律がある以上、それを知っていながら、あえて獣の道を歩いたこの男に全ての原因があるのだ。死刑が悪いわけではない。死刑になる罪を重ねたこの男が全て悪いのだ。

投稿: | 2012年10月12日 (金) 14時17分

ふつうの人の感覚なら、
死への恐怖とともに
やらなけらばよかった 等、反省の気持ちが芽生えると思うのですが。

それが小田島の場合
自分以外の人や物、世界の破滅を望むなんて・・・

やはり死刑囚になるべくしてなった人物だと思います。


なんどもコメントしてすみません。
あまりに恐ろしい内容だったので・・・

投稿: えり | 2012年10月12日 (金) 12時45分

今回の手紙、

何度読んでも ゾッ とします

本心はやはりこれでしたね・・・
恐ろしい男だ

投稿: えり | 2012年10月12日 (金) 11時44分

今回の内容はひどい。多分今まで着飾ってきた見栄やプライドをかなぐり捨てて、本性をむき出しにしたかのようです。

投稿: 冠 | 2012年10月12日 (金) 11時09分

小田島は、自分は殺されると思っているのですね。死をもって罪を償うという考えではない人間が、被害者や遺族の方々に謝罪などするはずがないとわかりました。
首が痛いだの、言える立場ではない!いつも文句ばかり。税金使って薬を処方したり、優遇されすぎ!
原発や震災に対する発言にも腹が立ちます。

こんな男を一生懸命働いた税金で生かしておくのはやめてほしいです!

投稿: | 2012年10月12日 (金) 10時35分

殺される者・・・。何かとてつもない勘違いに聞こえます。しかもあの震災がまたくればなんて。外道は死ぬまで外道とはこいつの事か。国に殺される?否、犯した事に対する正当な罰を与えるの間違いです。承るという心境に達する事は彼には無理か・・・。きっと畜生のまま地獄へ行くのでしょうね。

投稿: 焔 | 2012年10月12日 (金) 08時13分

自分は死ぬ人間だから原発事故や震災がおきて欲しいなんてやはり殺人犯ですね。こんだけお世話になった斎藤さん達もどうなっても良いって事ですね。。。雑誌の内容が気にくわなかったのは判りますが、斎藤さんはそんなつもりで差し入れる人じゃないと思います。

投稿: | 2012年10月12日 (金) 06時41分

3・11で職を失い家を失い家族を失い、それでも負けずに復興に頑張ってる人が大勢いる。
子供達は少なからず心にトラウマを抱え、それでも笑顔を絶やすことなく復興き向けて頑張ってる。
そんな人達聞いたらどう思うよ。
原発事故が起これば良いとか震災が再び襲えば良いとか…小田島のblogを不特定の人間が読む事をコイツ知ってるんだろ?
流石に鬼畜の発想は凄いね。死なば諸ともってか?

そもそも週刊誌も雑誌も小説も「お前等、死刑囚の為に作られた物じゃ無い」んだよ。
人間でいられたかも知れない最後のチャンスを活かしきれてたらもう少し違った感覚で一つの情報として読めたかもしれないよな。
まぁどちらにせよ自業自得だよ。

投稿: M・T | 2012年10月12日 (金) 05時19分

たまたま処刑の順番回って来なくて生かされてる分際で何言ってるんだ。こいつは
どんだけ被災者がつらい思いしてるか考えろって
今日のが一番むかつくコメントだよ。

投稿: | 2012年10月12日 (金) 02時53分

この声は勿論

小田島さんには届かないだろけど!!

よう!!

小田島さんよ昨日、今日の付き合いじゃないだろうよ!
斉藤先生とは!!

死刑覚悟してるんなら
言いたい事があっても腹にぐっとこらえろよ!!

どんだけ斉藤先生に世話んなってんだよ!!


って!!
言ってやるんだけどな〜!!
あんだけのでかいヤマやらかした小田島さんだから
もう少しは腹が座ってると思ったけどね!!

以外とちっちゃいな!!

投稿: 太郎丸 | 2012年10月11日 (木) 23時11分

この内容は、公開されると分かっていて書いてるのか本当にそう思っているのか管理人の気持ちをお聞きしたいです。

投稿: | 2012年10月11日 (木) 21時51分

差入れしてくださった斎藤先生にまで八つ当たりするなよ…。文句を言える立場じゃないのに。

投稿: Luke | 2012年10月11日 (木) 21時40分

ついに本音がでましたね!その調子です。どんどん自分のなかの真っ暗な毒をだしまくってください。うわべだけのあなたの、文章などよみたくありません。最低の人間地獄いきの化け物の、本音を知りたいです

投稿: | 2012年10月11日 (木) 21時28分

ついに表れだした小田島の本性。

投稿: | 2012年10月11日 (木) 20時45分

この小田島の文章を読むと、罵倒したくなりそうですが。

ここまで追い込まれるのはしょうがない。

何だかね。寂しく思われます。

投稿: 人 | 2012年10月11日 (木) 20時14分

差し入れする側も大変ですね。
良かれと思い差し入れしても「内容確認してから持ってこい」何て言われてしまうんですね。
流石ゴミ、流石は鬼畜。
それかテメェの命の期限が間近いからナーバスになってんでしょうか?
どちらにせよ、人生をやり直すチャンスをテメェの手でブッ壊して為るようにして死刑囚成ったゴミに文句を言う資格も権利も無い。

投稿: M・T | 2012年10月11日 (木) 19時03分

殺されるだって。罪を悔いるとか償うという気持ちは皆無の正真正銘のクソみたいな奴ですね
こんな奴に面会とか差し入れなんか止めたらどうですか?

投稿: | 2012年10月11日 (木) 18時24分

この文章を読んでも死刑反対と言えますか?死刑反対では無くとも、小田島が可哀想と言えますか。自分の欲の為愛人の為に四人もの命を奪った小田島には絞首刑なんて生温いです。まっとうに生きるチャンスもいくらでもあったはず。人の命を奪えば行く先どうなるかなんて普通の人間ならわかるはず。全て自分が選んだ道。自業自得。そして人間性の欠片もない男。小田島は文才があるのでいつも自分の都合のいいように文章をまとめています。 頼まれてもいない作業をしてやれここが痛いあそこが痛いウンザリします。閉鎖的空間にいるので手紙に書くネタもないのでしょうね。執行待ちの恐怖で精神をやられない事を祈ります。 税金の無駄ですが後数年はこの恐怖を味わってから執行されてほしいと思います。そして身寄りのいない小田島にとって散々お世話になってる方にまで嫌味を言う始末。それだけ精神的にも切迫しているのか…アスペルガーかどちらかわかりませんがさすが鬼畜小田島ですね。

投稿: | 2012年10月11日 (木) 17時22分

管理人様

以前からずっと気になっている事があります。

①小田島死刑囚は御遺族に謝罪の手紙など送っているのでしょうか?

②以前の日記を見ますと被害者の祥月命日に写経をしていたようですが、まだ続けているのでしょうか?

③過去数回、日記上で宗教教悔の話題が出ていましたよね?聖書を差し入れられたようにも記憶しています。
現在教悔は受けているのでしょうか?

④最近の面会では死刑執行について具体的に一歩踏み込んだ話もなさっているようですが、被害者や御遺族に対しての気持ちを語ったりはしていないのでしょうか?


『殺される者』という表現に違和感を感じ、自分が犯した罪と被害者ならびに御遺族に対しては現在どのような気持ちでいるのか、参考までに知りたいと思い質問させていただきます。

ご存知でしたら差し支えの無い範囲でお答えいただければ幸いです。

投稿: 隣のおばちゃん | 2012年10月11日 (木) 17時09分

追い詰められると
人間は本性が現れるのですね

隠しきれないところまできてますね
恐怖でいっぱいなのでしょう

反省の色は全くなさそうなので
思いっきり後悔してください

投稿: えり | 2012年10月11日 (木) 14時59分

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