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2012年4月 3日 (火)

2012/4/3面会レポート

 4月3日(火)13・00から30分間、小田島に面会してきた。本人はグレーのスウェト上下を着て現われた。私は彼が椅子に座って2分後には、3月29日に刑を執行された3人について尋ねてみた「午後7時のNHKラジオ放送のニュースで知りました。東拘の人は俺と同じ年に確定した人なので、これで俺の執行も、そう先がないと自分に言い聞かせたんです」
 私は、さらに予想している時期を尋ねた「おそらく、数ヶ月先には守田と同時執行になると考えているんです」私は、この言葉を聴いて小田島の腹は本当に、決まったのだと解釈した。あと、何回面会できるのか分からぬが、執行前日(時期は不明だが)までは面会を続けてゆきたいと伝えた。彼は黙って頷いた。
 今日の会話は沈鬱とはいえないまでも、小田島の唇は震えていた。やはり、5日前の執行が堪えているのだろう。しかし、血色はいつもと変わらなかった。
  SAITO/M

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コメント

死刑確定まで10年?それから執行まで10年? 凶悪犯罪者がなんで我々の納めた税金で20年も生きながられるのか?その間生活苦で自殺する人間もいるのに!またその人間はちゃんと税金納めてるのに!絶対おかしい!

投稿: さん? | 2012年7月11日 (水) 11時02分

小田嶋になんで さん付けなの? さん付けにしたひとは 代わりに死刑になってやれば こういう人間がいるから世の中おかしくなるんだよ

投稿: さん? | 2012年7月11日 (水) 10時53分

本ブログの主人公である小田島さんが、一日でも長生きしれくれることを、小田島さんの明日が、昨日にまさる今日よりも幸せであることを心より祈りたい。

投稿: | 2012年4月16日 (月) 20時28分

日本の宗教的土壌が因果応報、怨念と復讐、死には死をもって報いるべし、人を許すことなかれかといえばそんなことはないと思います。
・かって平安時代には、長期にわたって死刑執行が停止していた時期があります。
・日本は、人を許すことかなれではなく、水に流すといった風習が強かった国です。
・キリスト教国が窃盗でも死刑だった時代に日本は窃盗では死刑は回避されていた時代もあります。
・中国から律令制度が導入された時、刑罰は2段階程度寛容にしています。
ここ10年位の間でしょうか、急激に常軌を逸する死刑大国、厳罰国家への道を歩みだしたのは。
長引く不況等による閉塞感がそういった方向に流れ、ガス抜き等に利用されているのかもわかりませんが、世界の潮流からすれば、悪い意味で異常な国、「日本」です。

投稿: | 2012年4月15日 (日) 22時05分

面会レポートいつも拝見させていただいています。

今後もレポートやお手紙が届いた際などブログの更新をしていただきたいです。

投稿: ふうせん | 2012年4月 9日 (月) 18時30分

小田島死刑囚、今回は執行されませんでしたが、小川法相が「死刑はやめない」と言ってる以上、次回かまたその次の機会にはあり得るでしょう。奥さんやお子様がいらして、なぜこのような馬鹿な犯罪に手を染めたのか、少年院時代から犯罪を繰り返してばかりいたとのこと。手紙などを拝見させていただいた感じでは、温厚なおじさんにしか思えません。

投稿: アスル | 2012年4月 8日 (日) 11時20分

誤解を招いたら申し訳ありませんが私は 2012年4月 6日 (金) 13時13分の方に対して言いました。「下のコメントの方」という表現では少し誤解を招きかねますからね。
人のコメントに突っ込むなという人がいますが別に議論する事は禁止されていないのでは?

投稿: アルン | 2012年4月 8日 (日) 11時03分

ぶっちゃけ、被害者にならなければ その気持ちを充分に汲み取れる事はできない。

死刑囚は国民の血税で食べてるのだから、法律どうりに、期限内に執行されるべきだろうと思う。
(冤罪が疑われる場合は別)

誰でも人それぞれの意見があると思う。それはそれで尊重されるべきとも思う。

投稿: | 2012年4月 7日 (土) 23時20分

アルンさんの言うことが正しいと思う。どう考えても死刑にするなと言っている。

投稿: | 2012年4月 7日 (土) 13時20分

アルンさん

死刑にする必要がないと書き込みはしてません。考えは人それぞれ、いちいち人のコメントに突っ込まないでくれますかね!

投稿: | 2012年4月 7日 (土) 13時13分

殺された命はもう戻らないのだから小田島を死刑にする必要は無いとおっしゃるのでしょうか下のコメントの方は。

投稿: アルン | 2012年4月 7日 (土) 11時41分

被害者の、この先もあったであろう人生を故意に無くしてしまった人が生きるのは、ズルイと思う。

ちゃっかり、泣いたり笑ったり苦しんだり人の暖かさに触れたり………それってすごく不公平。

もし私の家族が殺されたというのに、そいつが生きるチャンスを、幸せになるチャンスを与えられるのなら……、私が殺してしまうかも。。きっとそういう人いっぱい出てくる。

加害者が処刑されても死んだ人は戻らない。
けど、この世にあいつはもういないんだって事…それだけで少し前を見ることが出来るんじゃないかなぁ。

投稿: あやの | 2012年4月 7日 (土) 03時24分

私は未決拘留者や死刑囚が犯した犯罪の種類を順番に調べていた時期があります。どれも凶悪な犯罪とわかっていながらも、人というのは不思議なもので、自分が当事者でないにも関わらず「更正の余地無し!!」と体が震えるほど怒りをもってしまう事件もあれば、「物騒だな・・」って済ませてしまう事件もある、はたまた「加害者にも苦悩があったのでは?」などと、同情を寄せてしまう事件もある。私の中では綾瀬コンクリ詰め殺人や北九州監禁事件は身がよだつほど許せない事件です。しかし、宮崎勤の事件は「物騒だな」と想っただけでした。ここに私の育った環境から確立された価値観みたいなものがきっと潜んでいるのでしょうね、だから同じ凶悪な殺人なのに片方は敏感に怒りを覚え、もう片方は客観的にその事件を知ったというだけ。捉え方がこうも自分の中で違うのかと・・そう想った記憶があります。人の主観というのは、ほとほと無責任なものだと思います。加害者に罵詈雑言を浴びせていいのは被害者、そして被害者遺族だけではないでしょうか。

投稿: ゆゆ | 2012年4月 6日 (金) 14時27分

このブログを読む前までは死刑賛成でした。けど始めから読んでて時に泣けてくる文章もありました。子供に対する思いなど小田嶋さんも人間なんですね。人が人を裁けるのでしょうか。小田嶋さんが処刑されても被害者は戻ってきません。

投稿: | 2012年4月 6日 (金) 13時13分

なんの落ち度もない4人の人間の命を奪っておいて謝罪も反省もないとはたいしたもんだな~ほんとに。

投稿: アルン | 2012年4月 6日 (金) 11時10分

イランの死刑について耳を疑いました。まず死刑囚はムチ打ち100回受けるそうです。その間何度も痛みのあまり失神するそうです。ゆり起こしまたムチ打ち。100回のムチ打ちが終わると被害者遺族が死刑囚にビンタします。呪いの言葉を浴びせながらビンタするそうです。そして死刑執行。ここでも安楽死させずクレーン車でゆっくり首を吊り上げるそうです。死刑囚は脳に酸素が断たれて死ぬのではなく窒素して死んでいくため長い時間悶え苦しむそうです。これは全て公開にて行われます。文化、民族の違いでしょうが日本人はこのような死刑執行がもし日本で行われたら耐えられるでしょうか?死刑制度、執行方法など日本人のほとんどの方々が知りません。知らないから死刑制度賛成と大多数の国民が言っているのです。政府はもっとこの国の最高刑罰の死刑という制度をオープンにし、千葉元法相が始めた死刑賛否議論を徹底的に行うべきです。このままではなんのための裁判員裁判か解らなくなってしまいます。そして私の考えは相変わらず、死刑制度が日本の法律で定められた刑罰なのだから執行については賛成です。廃止するなら早急に死刑に代わる代替案を議論すべきです。ちなみにtakoさん、私も土屋死刑囚の番組を見ました。オウム事件は死刑囚があまりに多いので今このブログでコメントがあるような同日執行は不可能かと思っています。以前このブログの常連だった億さん情報では過去に同じ事件で死刑判決を受けた死刑囚が別の日に執行されたらしいです。

投稿: 冠 | 2012年4月 5日 (木) 20時41分

はじめまして。お努めご苦労さまです。

私は、テレビを見ていてたまたま地下鉄サリン事件の土屋死刑囚のことを知り、このサイトに到達しました。
日本の宗教的土壌は、因果応報、怨恨と復習、死には死をもって報いるべし、人を赦す事なかれ、悪人は永遠の煉獄地獄へ堕ちよといった観念が存在します。
それゆえ、この国が死刑存続の立場をとっている所以であるかもしれません。
私はクリスチャンなので、キリスト教的視野から眺めてみました。キリスト教はすべての人類はアダムとエバの罪を受け継いでいるので、罪人としています。そこからの出発ですが、日本人には理解が難しくなかなか受け入れてもらえません。
被害者のご家族にとって、犯罪者が死刑になって亡くなっても、彼らの心情は一区切りというだけで、決して苦しみが癒えるものではないということをよく耳にします。

キリストはなぜ、十字架にかかられたのか・・・ここですべてを書くことはできませんが、神の目からみれば、死刑囚も、一般市民も皆罪人なのです。アダムとエバからの罪を犯すDNAが入ったからでした。禁断の木の実は、神に従うか、それとも自分の欲望に従うか、その選択肢の試金石だったのです。結果、彼らは神のみことばに従うのではなく、自分を選択しました。神はあらかじめ、木の実を食べると死ぬと彼らに警告されていたのです。彼らはそれを知っていて、狡猾なへびの言葉にまんまとだまされ、自ら罪=死を選択したのです。こうして、人類に罪がはいり、私たちは死ぬようになりました。

さて、死刑囚は、罪の償い、罪の贖いのために、死をもって自分の命を捧げます。それは法に基づき裁判を受け、その結果死刑確定し、安楽死します。実は神も愛の律法をもっておられます。それゆえ、アダムとエバの犯した罪(全人類に及んだ)には、罪を償うため、贖うためにご自分の律法に基づき、命を贖う人が必要でした。イエス・キリストはそのことをご存知で、彼らの罪に相当するものは、このキリストの命しかありませんでした。それで十字架に磔にされて、代価となられたのです。こうして彼らの罪は贖われました。それによって、キリストに信仰を働かせる者は救われるのです。そして全人類の罪もイエスの血によって赦されています。しかし、信仰が必要です。
 ところが、このキリストは、三日後に復活されました。ここが、他の宗教と大きく異なる部分です。キリストに信仰を持つものには、キリストの十字架の功績の恵みによって、罪を赦され復活の恵みを受けることなります。

しかし、なぜ悪と罪がこの世に存在するのか、人類に及んだのか、それは、悪魔の存在(ルシファーと呼ばれる)とその影響を認めなければなりません。
(聖書に書かれているので、詳しくは聖書をお読み下さい。)

死刑囚たちの犯した罪は、日本の法律によって裁かれそれに基づいて死刑が確定しました。聖書の罪とは、神の律法を犯すことですが、当然、この世で禁止されている罪もすべて含まれています。

でも、私がお伝えしたいことは、死刑囚にも被害者にも大きな希望があるということなのです。
それは、キリストへの信仰によって救われ、復活にあずかることです。亡くなった方たちは、復活します。
死刑囚も心から悔い改めた者は罪が赦され復活にあずかり、み国において人生をやりなおすことができるのです。

この救いの意味は、霊的救いです。死刑から免れることはできませんが、信仰のある人はキリスト再臨の時、復活し、永遠の命へ至る人のしるしとなります。彼らが獄中でバプテスマを受け、心穏やかに死の準備をすることができます。
これが、キリスト教が他の宗教と大きく異なる点です。
「罪」という言葉の背景には、裁き、十字架、復活などの見えない部分を含んでいます。
私は、土屋死刑囚の話を知って、犯した罪は免れないが、せめて、彼らが自分の罪を心から悔い改め、穏やかに死の準備をしていただきたいと思わずにいられませんでした。
犯した罪は赦されざるものですが、彼らの弱い性格や生い立ち、神と出会えなかった不運、罪を犯した弱さなどを考慮する時、憐れでなりません。

もう一つ「赦す、許す」ことを知らない日本人。
アーミッシュの小学生が、友達をかばって、銃で撃たれて亡くなった事件がありました。しかし彼らは、犯人を赦し、その家族訪問までした・・・・という事件がありました。心を打たれる話です。日本ではまず、ありえないことと思いました。

私が書いたことで、ご立腹される方もおられることと思いますが、どうかおゆるし下さい。
私の思いが希望なき人々に希望を与え、一人でも多くの人が心の平安と癒しを受けられますように願ってやみません。どうか、私の思いが獄中の希望なき人々に伝わりますように。


投稿: tako | 2012年4月 5日 (木) 13時03分

斎藤さん面会お疲れ様でした。今回も大変興味深いレポート報告有り難うございます。共犯の守田より早い執行になりそうな気がしますが、過去にそういった例はあるんですかね?やはり共犯と同時執行ですかね。。。

投稿: 齋藤 | 2012年4月 5日 (木) 05時02分

共犯と同日執行は絶対条件と法律にはないが、同日にしないのは逆におかしい。

となるとやはりあと1年は小田島の命は繋がると思うよ。

どうせ民主党政権も1年はもたないだろうし。

次の法相がまた死刑廃止論者なら、また執行は止まる。

それでも小田島本人にしてみれば、毎日が緊張の連続だろうなぁ。

フィリピンの家族を考える余裕もないんじゃないかな。

てかもう家族なんてどうでもよくなってるかも。

子供の写真見たって迫り来る自分の死を考えると余計虚しくなるだろうし。

今がいちばん自分のやった事を後悔し怯えてるんじゃないかな。

投稿: やかん | 2012年4月 5日 (木) 04時12分

ひなこさんが言われる様に、今小田島・守田両死刑囚は怖れて居るでしょうね。

今までの様に死刑制度が機能してない状況じゃ無いのですから。
実際に執行が今日か明日かも知れない状況にあるんです。
悔いてるかも知れません、反省して居るかも知れません、毎日命を奪ってしまった死者に手を合わせて涙ながらに謝罪しているかも知れませんが、遅いんです、今更何をしようと奴等が、人に戻れるチャンスは無い。
しかも小田島は被害者及び遺族に対して反省も謝罪もしない等と言っているらしいです。

自分達が仕出かした酷く残酷で残忍なやり方に比べれば絞首刑じゃ生温い位だと思います。電気椅子でも良いくらいだと思います。

投稿: A | 2012年4月 5日 (木) 03時47分

新高2の者です
このようなブログを書く、死刑囚(死期が近づいているひと)と面会する、すごく神経をつかうことだと思うのですが、どうなのでしょうか??

死刑囚が死を怖がる
普通に死を怖がる人間を殺した彼は人間ではなく悪魔だったのだと思います

ですが、彼が死を怖がる今
彼は人間になれたのではないかと思います

けして許されないことをした彼ですが…

投稿: ひなこ | 2012年4月 5日 (木) 00時44分

お前に殺された人も恐怖に怯えてたはずだ
同じ苦しみを味わえ

投稿: 人殺しはよ氏ね | 2012年4月 4日 (水) 21時44分

現在死刑確定囚が130人以上いて執行されていない現実があります。制度があるのに執行しない、そのほうが異常です。去年はきっと死刑制度の賛否より、震災の影響を考慮しての見合わせがあったはずです。丸一年たち今回の死刑執行は国民の反応を見る意味もあったのでは?予想に反してそんなに反発もなく、今後は次の執行までの期間をそんなに空けずに一ヶ月以内に執行してくると思います。小田島も為にも被害者家族の為にもはやく区切りをつけてあげないと。

投稿: takataka | 2012年4月 4日 (水) 19時27分

死期が迫る事によって、自分が何故死刑になるのか?何故恐怖に怯えないといけないのか?これでわかったんじゃないですか?これほど重大で尊い生命を奪ったんだから…あなたが死刑になっても解決しませんがケジメは人間として男としてつけなさい。/克さんの意見はたまに過激な意見もありますが(失礼)言っている事はわかりますよ。

投稿: アベンジャー | 2012年4月 4日 (水) 11時22分

斎藤さんお疲れ様でした。私は死刑賛成ですが、だからと言って早く吊せ!とは思いません。あまり時間を置きすぎても良くはないと思いますが・・・。私も、このブログを閲覧してからかなりたちますが、小田島はやはり死期が迫ってる現実に恐怖を感じ始めたんではないかと感じられます。恐怖を感じる・・・小田島は少し人間になれたんやないかなと思います。被害者遺族には謝罪の言葉はありませんが、それは私が求めるものではないと思いますし小田島の心など、わかるわけありません。被害者遺族にとって小田島の刑が執行されても終わりにはならないと思うと私も複雑な心境になります。

投稿: S | 2012年4月 4日 (水) 09時05分

面会レポートが読めて嬉しいです。
死刑囚が執行されるまでのリアルがわかるのはここだけなので、これからも執行されるまで続けて欲しいです。

投稿: | 2012年4月 4日 (水) 07時20分

死刑囚の処遇を改めるべきだと思う。北朝鮮やカダフィー大佐・フセイン大統領・アドルフヒトラー総統から、日本は学ぶべきだと思う。

私の意見に反対の方もいる様だが、批判するなら匿名は辞めた方が宜しいと思います。只のチキン野郎と誤解されてしまいますよ。ご自身にとって損ですよ。批判頑張って下さい。様々な考え方があるんですね。

投稿: 克 | 2012年4月 4日 (水) 01時24分

非常に臨場感のあるレポートでした。このレポートは斎藤先生しかできません。先般の執行についてこのブログの読者全員が知りたかった小田島の心情を伝えて頂いて感謝いたします。これから無理せず、短いレポートで構わないので不定期にも続けて頂けたら嬉しく思います。

投稿: 冠 | 2012年4月 3日 (火) 20時15分

お疲れ様でした

守田は死刑が確定したばかりなので同日執行ならもっと先になるはず

投稿: | 2012年4月 3日 (火) 19時50分

是非、面会とレポート続けて下さい。

投稿: ヒロ | 2012年4月 3日 (火) 19時25分

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