« 藤田さん死去「俳優として昇天できた」、最後の主演映画「明日への遺言」 | トップページ | 生存率40% »

2010年2月19日 (金)

ご無沙汰しております

拝啓
先週は東京も寒い日が続きましたがお元気でしょうか。

私は年明けからまた頭の中で何千何万もの虫が一斉に鳴いているような耳鳴りと頭痛がひどくなり、夜まったく眠れないため日中はともに目を開けておれず、文を考えること時を書く気にもなれず、一日中ただボーと坐っているだけで一月が終ってしまいました。先々週になって耳鳴りは相変わらずですが頭痛の方はずい分とよくなりました。

一月は、面会と差入のお礼の手紙も出さずにご無沙汰に打ち過ぎてしまいまして誠に申し訳なく大変失礼を致しました。

お手数をおかけして再度差入していただきました「最期の夏」の2項抹消は、奥付の裏面と後表紙の裏面の2面だけでした。ありがとうございました。(Mから1/25現在まだ本が届かない、という手紙が来ましたので読み終えた私の本を送付しました。)

|

« 藤田さん死去「俳優として昇天できた」、最後の主演映画「明日への遺言」 | トップページ | 生存率40% »

コメント

宮川早く死刑になれ

投稿: | 2011年1月 4日 (火) 13時59分

遺族者感情?じゃなく、被害者感情になって死刑を決めないと。殺された人が、相手には生きていて欲しいと望むとは思いません。理不尽な生を途絶えられた瞬間。待って生きたい・・・って思っても生きれなかった感情。死刑囚は、首に縄をはめられた瞬間に感じるのでしょうね。しかし、それは・・・ちゃんと、死までの準備がしっかり整えられた後・・・。理不尽ですね。

投稿: 被害者の霊 | 2010年3月 6日 (土) 14時05分

消されていた部分とは、みんなのコメント内容の部分でしょうか。
消されるのも納得ですが、個人的には見てもらいたかったです。

投稿: もち | 2010年2月23日 (火) 20時55分

不謹慎なのは承知ですが、刑が確定しているのなら、高齢の死刑囚にこれ以上の体調不良による苦痛と処刑の恐怖を味わわせるよりは、法に則って処刑してあげたほうが良いのでは?という考えが(一瞬ですが)頭を過りました。
きっと私が死刑制度の表面的な部分しか知らないからだろうと思います。

投稿: 隣のおばちゃん | 2010年2月23日 (火) 16時30分

pig昨日は「突入せよあさま山荘」をやっていましたが
死刑囚が刑を執行されず、拘置所でのうのうと暮らしてるのは
被害者にはたまらないことでしょうね

投稿: 東郷ビール | 2010年2月23日 (火) 11時35分

死刑囚は人体実験等有効に使った方がいいと思う。

投稿: 国民の怨念 | 2010年2月23日 (火) 11時27分

小田島ってなんの為に生まれてきたんだ

投稿: 奈落の底 | 2010年2月22日 (月) 23時07分

多分小田島死刑囚は天寿を全うしそうな気がしています。

投稿: 土建屋41才 | 2010年2月22日 (月) 06時50分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/473217/33444942

この記事へのトラックバック一覧です: ご無沙汰しております:

« 藤田さん死去「俳優として昇天できた」、最後の主演映画「明日への遺言」 | トップページ | 生存率40% »