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2009年5月18日 (月)

第231回

4.12.(日)
昨日の東京、26.1度と今年初の夏日を記録。今日も暖かく5月下旬の気候、の報。坐っているだけで汗ばむため、長袖シャツ、ズボン下を脱ぎ、スエット上下の下はパンツとランニングだけになった。


これまで、夕方4時頃から小一時間位、外壁の曇ガラス越しの陽が洗面台の壁面に射していたが、陽脚が伸びて近頃では畳の端に届くようになった。

残歯2本の歯根がまた痛み始め10日程前から我慢していたが治まらないため週明けから粥食に代えてもらう予定。

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コメント

以前は、例えば、「歯が痛いので治療してほしい」と願箋を書いても、実際に治療してもらえる頃には、すでに歯はボロボロで、なくなってしまっている…と聞いた。そのくらい治療面がひどかったようだが、今はどのくらい改善されたのだろう…。とても気がかりだ…。

投稿: A・M | 2010年6月11日 (金) 01時23分

確かに歯痛は我慢できない性質の痛みを伴いますので、「御説ごもっとも」と言ってあげたいし、人権上は許されるのでしょうが、、、、
同時に小田島確定死刑囚に伝えたいのは、「あなたの与えた(関係者にこれからも与え続ける)痛み、苦しみも、一度くらい思いおこして下さい」ということです(不本意ながら丁寧語になってしまいました)。
誰か彼に伝えてあげてください。

投稿: | 2009年5月28日 (木) 00時12分

歯の治療ができるように配慮してあげて欲しいです。齋藤さん、面会時にはよく状況を聞いて、すみやかに治療ができるようにしてあげて下さい。

投稿: | 2009年5月25日 (月) 23時19分

暇ですね。

投稿: | 2009年5月25日 (月) 01時19分

かわいそうと言うしかありません。代わってあげたいぐらいです

投稿: 被告人 | 2009年5月22日 (金) 09時03分

残飯でも、食え。歯が痛むはずがない、神経をとってるはずだから。

投稿: | 2009年5月21日 (木) 21時16分

残歯二本とは…
しかも痛みがあればなおのこと
食事が満足にとれない状態なのではないでしょうか

以前の記述に無気力になっているように感じた部分がありました。

罪と向き合うことを避けて歯痛と向き合う
もしくは
無気力になる
という生き方ではなくて、
残りの日々を大切にしてもらいたい。『無知の涙』の作者のように生きた人がいた。と知って欲しい。
(知っていたら見習って欲しい。)

投稿: | 2009年5月20日 (水) 23時48分

歯が無くなる前に刑が執行されますように

投稿: | 2009年5月20日 (水) 14時52分

歯が無くなる前に刑が執行されますように

投稿: キムチ | 2009年5月20日 (水) 00時05分

歯が痛い時は、鎮痛剤とか飲まさしてくれないんでしょうか?
病気になった時、治療や薬なんかどうするのでしょうか?

投稿: 青空 | 2009年5月19日 (火) 20時38分


文章が上手なので驚いています。やはり歯の治療は出来ないんでしょうか。

投稿: 島 | 2009年5月19日 (火) 17時45分

治療はともかく、痛み止めはもらえないんだろうか。

投稿: らん | 2009年5月19日 (火) 14時55分

そんな自由な恰好が許されているのか

投稿: | 2009年5月18日 (月) 22時18分

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