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2009年1月19日 (月)

第172回 ラジオからはクリスマスソングばかり

12.14.(日).雨
分かっていても、12:15から「のど自慢」でなく「バックグランドミュージック」が放送され、ガッカリ。

12月に入り、特にこの週末からのラジオ放送から流れるのは
Xマス・ソングばかり。

この不況の中、Revyはどこの国へ出稼ぎに行っているのだろう?
今年のXマス、ニューイヤーをTobyは母親と一緒に迎えることしかできないのでは?

わが手には 1度も抱きしこと無き 吾子なれど
無邪気に 写真で笑う

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コメント

お互い色々と意見が分かれる事もとても参考になります。宜しくお願いします!(^O^)/

投稿: | 2009年1月21日 (水) 03時29分

9>>はい(^-^)
そうですねっ♪
ここでお話しているのも、きっと何かのご縁でしょう(^-^)
これからもよろしくお願い致します(^-^)

投稿: ララ | 2009年1月20日 (火) 21時34分

いつもブログみています。同感ですo(^-^)oこれからも皆さんと色々な意見交わしていきましょう!

投稿: | 2009年1月20日 (火) 20時50分

7>>メッセージありがとうございます。文面から、知的なお方だと感じました。こうして深く語り合える事を光栄に思います。
そうですね、様々なご意見を拝見出来るこのブログは貴重な場所だと私も思います。大変勉強に成って居ります。
確かに皆様、それぞれ違ったご意見ですが、この件に関して深く関心をお持ちである事は共通されていますよね。
私は、どのご意見も間違っていないと思うのです。それぞれの想いを皆様、ストレートに語られています。素晴らしい事だと思って居ります。
国家に従じて居たり、またその身内であったりしますと、発言もある程度慎まなければ成らない点もあり、幹部職員だとなおさらですよね…。ですから、ストレートに討論されている方々のコメントは、とても貴重であると思って居ります。私も毎回大切に読ませて頂いて居ります。
テーマがテーマがだけに、難しい問題だと思いますが、管理人さんも、貴方様も、皆様も、私も、この件の最期を一緒に見届ける事と成りましょう…。
今日、お話が出来て嬉しかったです。
私はこの「ララ」というハンネで居ますので、どこかの日記で見かけたらまた声をかけて下さいね!
ありがとうございました。

投稿: ララ | 2009年1月20日 (火) 17時14分

とんでもないです。謝らなくて結構ですよ。私は幸か不幸か小田島の立場でも刑務官の立場でも、遺族の立場でもありません。このブログには本当に色々な意見が寄せられますよね。小田島と接点がおありのような方もコメントを寄せられています。私はその全てを興味深く見て、そして書き込んでいます。このような特異なブログですから様々な意見があって初めて意味を持つんじゃないでしょうか。

投稿: | 2009年1月20日 (火) 12時20分

5>>有難うございます。
貴方様のおっしゃる通りであります。前にどこかの日記に私も述べましたが、百人の方が居れば百通りですし、遺族の全ての人がそれを望んでは居りません。「早く殺して下さい!」と半狂乱に成って居られる遺族の方々の方が多いです。当然です。「国家は何をしているんだ!」と、非難の声も上がります。
それも聞き入れるのも国家の役目です。役目…なんて言い方をしては誤解を生むかもしれませんが…。
ご遺族の気持ちが一番です。それは当然です。
しかし、あくまで冷静沈着で中立の立場でなくてはいけないのも事実であります。辛い立場ですが…。
しかし、一般市民の方々の声が一番の「人の声」なんだと思います。
曖昧なコメントで申し訳ありません…。

投稿: ララ | 2009年1月20日 (火) 07時35分

立場が違えば考え方が違っているのも当然です。ララさんがおっしゃることにも一理ありますし、あんな凶悪犯に改心を求める前にさっさと殺してしまえと思う人がいるのもしょうがないことです。ただ、改心して真人間になって死刑になるのを全ての遺族が求めているのでしょうか?人それぞれじゃないかな、、と思います。

投稿: | 2009年1月20日 (火) 07時13分

2>>そうですね…。そうかもしれません…。それが正論です。ただ、国家(吊す側も含めて)は最期まで見守る義務があるんです…。その側からの一意見として流して頂けたら…と思います。
貴方様がおっしゃる様に、最期までその想いを理解してくれずに旅立つ者が圧倒的に多いのが現状ですが。私も国家に従ずる者の家族に成り(刑務官ではありませんが…)、考えさせられる事ばかりでございます。同じ国家公務員でも考えは様々でして…
敢えて触れない者、
同情の余地無し!と厳しく突っぱねる者、
刑務官に多く見られますが…更正を願う者、
色々居ります。
私が述べた考えはあくまで偏りのある考えに過ぎず…一般市民の方々がおっしゃるご意見が通常なのかな…と思います。

投稿: ララ | 2009年1月20日 (火) 07時01分

お前が生きていて、「ガックリ」

投稿: | 2009年1月20日 (火) 05時44分

反論で、すみませんが、小田島には、若い頃に作った子供がいます。その頃に改心していないのだから、子を思う気持ちなんて、これっぽちもないですよ。飾った文章でしかないです。

投稿: | 2009年1月20日 (火) 05時40分

Tobyちゃんが居るからこそ…あんな事をしてはいけなかった…。
でも、今嘆いたとこで、時間はもう戻らないから…だからTobyちゃんの為にも人間らしい心で罪と向き合って行って下さい…。
貴方がTobyちゃんを想う気持ちは、こんなにも人間らしいじゃないですか…。
だから…この世に誕生した時の様な純真な心で償いの日を迎えて下さい…。
残された時間の中で…自分を取り戻して下さい…。

これが私から小田島死刑囚に贈る言葉です…。

どんなに凶悪犯であっても一緒に生活をしていると情が移ると、ある刑務官は言ってました…。
刑務官は常に更正を望んでいます…。出所出来る人間には社会でやり直す為に…。
そして…旅立つ者へは…改心した心で旅立ってもらう為に…。

ある死刑囚の旅立ちの時…涙ぐみながらお別れした刑務官も居ます…。

人の心を取り戻して旅立つ…これは遺族への礼儀でもあるんだ…と、その刑務官は言ってました…。
だから、更正は最期まで諦めない…と。

静かにその日を待つ小田島死刑囚に、この想いが届いてくれたら…。

投稿: ララ | 2009年1月19日 (月) 22時23分

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