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2009年1月 6日 (火)

第163回 陽の当たらない身体

11.25.(火)晴
"出頭した犯人
「34年前に保健所に処分された犬の敵討ち。歴代次官ら10人殺害計画。等と自供」"の報道

どう考えても30数年も前の犬の敵討ちに死刑を覚悟で連続殺人をするはずがないと思うのだが、本当に年金テロではなかったのだろうか?行政に影響が波及しないように真相を隠蔽(いんぺい)している、としか思えないのは、馬鹿者の私だけ?

ま、本当の真相解明には至らずに終るのだろう。事件後は、それまで毎晩飲みに行っていた麻生首相も「行くのをやめた」そうだから、役人にとっても少しは「クスリ」になったのかもしれない。


爪切りをするために1番(9:15~)運動に出た。太陽の位置が低くなったせいか、運動場の片側の壁の上部1/5位に少し陽が入るだけで体には届かない。寒いので手早く爪切りを終えて、畳5枚半位の長方形の場内を足早にぐるぐる歩き回り、時折り手足腰を回し、柔軟体操をした。
30分の運動時間を終えて独房に戻ると鼻水が止まらず。

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コメント

朝から、晩まで、金くれ、金だせしか言わない、小田島とは違うよ。

投稿: | 2009年1月10日 (土) 16時30分

やけに今回の事件に興味を持ったみたいだね。まるで正当防衛みたいに考えているように感じられる。だからテロではないのがおかしく感じているようだ。だけど小田島が四人殺害した理由とは全く違うからね。

投稿: | 2009年1月 7日 (水) 12時23分

馬鹿につける、くすりはないと言う諺が、あるけど、それは、小田島の為にある様なものですね。

投稿: | 2009年1月 7日 (水) 01時42分

どうも彼は元官僚を殺害した犯人(小泉だったかな)が
気になるみたいだ。

内心自分の仲間が増えた事にささやかな喜びを感じてるようにみえてきた。

投稿: 土建屋40才 | 2009年1月 7日 (水) 00時17分

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