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2008年11月25日 (火)

第143回 高塩正裕、久間三千年「2名死刑執行」

10/28.火.晴
読売夕刊で、今朝
「2名死刑執行」を知った。"前回の執行から1ヵ月半という短い間隔で今年5回目の死刑執行。鳩山法相の時の2ヵ月間隔よりさらに早いペースになった。森法相就任初の執行。「刑が確定すれば早期に執行されることを示す方が、裁判員は判断しやすい(法務省幹部)」との考えも背景にある。この執行で現在の死刑確定者101名"

との記事を読んでも、
自分の「死」が早くなった、と格別深刻な気持にはならない。



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コメント

ありがとうございました。
退院したとの旨、少しばかし安心しました。
無理なさらぬ様無事良好な復帰を願います。

投稿: | 2008年11月27日 (木) 22時06分

コメントありがとうございます。
斎藤充功氏は現在自宅療養中ですが、無事快方に向かっておられるとのことです。

投稿: ブログ管理人 | 2008年11月27日 (木) 01時22分

管理人さん、以前斎藤先生が入院したと聞きましたが、今現在体調はいかがですか。

コメントとは関係ありませんが気になっているもので宜しくお願いします。

投稿: | 2008年11月26日 (水) 12時04分

何故格別深刻な気持ちにならない?どういう意味だ?共犯が裁判中で結審するまで自分は大丈夫という意味なのか?それとも既に死を覚悟しているから早い間隔の執行にもうろたえていないという意味なのか?よくわからないが一度自分が殺した遺族の気持ちを考えてみてくれ。こんな事口が裂けても言えないはずだぞ。

投稿: | 2008年11月25日 (火) 22時18分

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