« 第130回 祥月命日、一日写経 | トップページ | 第132回 夏期処遇の終り »

2008年10月27日 (月)

第131回 受刑者運動会(私は無関係)

9/27.土.晴

朝、
「当所受刑者の運動会実施のため、音楽が聞こえるかもしれない。昼のパン食は夕食に変更する」旨の告知放送があった。(昨年は10/13に運動会。

当時私は受刑者被告で、一応、受刑者なので、昼食に仕出し弁当、紅白まんじゅう、バナナ、コーラーが配られ、
数年ぶりに飲んだコーラーが美味だったことを覚えている。が、今年は無関係)

トップに戻る

|

« 第130回 祥月命日、一日写経 | トップページ | 第132回 夏期処遇の終り »

コメント

私のコメントに 関心を持って下さっている方がいらっしゃる様で 毎回コメントをくださり有り難うございます。
私の考えもあなた様の考えも 人それぞれ 感じ方や価値観がありますので 当然 違う意見もありますね。色々な御指摘・コメントをいただいて大変 勉強になっております。有り難うございます。

投稿: A・M | 2010年8月27日 (金) 04時24分

小田島さんは、何度も刑務所へ行き、そこで次の犯罪を計画していました。人殺しや放火のあと、フィリピンパブで女性にウソの経歴を話してつきあっていました。人殺しして捕まるまでです。

ある日ふと魔が差したという事件もありますが、この方の事件は、そういう類ではありません。

小田島さんのブログに書き込む以上、都合の良い混同はやめて、小田島さん自身の事件の概要をきちんと見てから物を言いましょう。見守るんでしょう?

投稿: | 2010年8月26日 (木) 15時19分

自分は死刑になるような事はしません…ですか。では、今、拘置所に収容されている死刑囚の中に、「自分は絶対に死刑になるようなことをしよう」と思って死刑囚になった人は、どのくらいいると思いますか?そんな人、ほとんどいませんよ。私たちと同じように、ありふれた毎日を過ごしていた人がほとんどなのです。それが、ほんのちょっとした歯車の狂いによって殺人犯になってしまう。その歯車のズレも、自分の落ち度だけとは限りません。魔が差すとは、このことです。あの人がなぜ…と言われるような人が殺人を犯してしまうケースも多々あるのです。私たちだって、いつ その立場になってしまうかわからないのです。普通に社会で暮らしている人と、塀の中で死と向き合い日々を送っている人、目で見れば、その塀はとてつもなく高く強固に2つの世界を分けているように見えますが、実は少しよろめいてしまえば 簡単にそちら側へ転じてしまうような とても もろいものなのだと気づいてください。

投稿: A・M | 2010年6月 3日 (木) 13時52分

普通は死刑囚なんかなりませんよ。

投稿: | 2009年1月 8日 (木) 01時02分

自分が死刑囚になって、やっと理解できる人もいるのだろうな。

投稿: | 2008年12月16日 (火) 03時22分

くだらない書き込みしてんのはどっちだsign02なんで死刑囚の気持ちを理解しなきゃいけないんだよ。お前が馬鹿なんだよ、お前こそくだらない書き込みしてんじゃねえよ!!
小田島死刑囚は一日も早く執行されればいい。

投稿: | 2008年10月30日 (木) 08時56分

やられた方の気持ちになって下さい。
私は、死刑囚になるような事は、最初からやらないです。
この様に、人を散々な目に合わせておいて、平然としてる人の気持ちが解りません。
解る人は、どうかしてると思います。
貴方も自分の家に、小田島が来て首を絞め、金だせ、金だせって、わめかけたら、今の様に、擁護する気には、なれないと思います。

投稿: | 2008年10月29日 (水) 02時29分

本日 久間三千年 高塩正裕の執行がありました。次の執行の時には 小田島さんの名前がありますように…

投稿: ばっきぃ | 2008年10月28日 (火) 23時26分

死ね死ね死んじまえ

こう言う外道を擁護してる馬鹿共もついでにくたばれ。

投稿: | 2008年10月28日 (火) 16時52分

てめぇも逝っちまえ!!

投稿: | 2008年10月28日 (火) 14時57分

人の気持ち分からん奴はカキコミすんな。
あんただって死刑囚の立場なら「死にたくない、生きて償いたい」って思うだろ。
死ねと簡単に言えるのは単なる暇つぶしの自分だけよければそれでいい、ろくでなしだけ。

投稿: | 2008年10月28日 (火) 12時19分

なんで、生きてるんですか?
散々、人を苦しめて、生きてきて、無関係なら、早くあの世に行きなさい。

投稿: | 2008年10月28日 (火) 12時02分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/473217/24790784

この記事へのトラックバック一覧です: 第131回 受刑者運動会(私は無関係):

« 第130回 祥月命日、一日写経 | トップページ | 第132回 夏期処遇の終り »