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2008年10月24日 (金)

第128回 中国製食品の恐怖

9/21.日.曇のち雨

中国メラミン混入の粉ミルクで赤ン坊5万人超えが死亡。数10万人が治療中の報。日本でも輸入した中国乳製品からメラミン検出。中国から食品輸入の各国でも検査強化、汚染食品の回収続出の報。残留農薬、有害添加物、等々、中国製食品は何でもありの恐怖。

(比でも安価な中国製食品が多く輸入販売されていた。カインターのマーケットやサンタルシアのショッピングセンターに、叔母が生んだ赤ン坊の粉ミルクをRと買いに行ったが、日本の「明治粉ミルク」だけが売られていた。牛乳もニュージーランド製だけだったが、その他は値が安い中国製食品が多く売られていた。国も国民も貧しいので「安さ第一」で他国のようには食品汚染を騒いでいないのではなかろうか?)

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